Alice in SIMS land

SIMS3メインで薔薇満開です。今いかにスライダーなしでイケメンになるかを模索中。

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第8夜:好き放題すると必ず見返りが来る

どうも最近発明凝ってる宮です。
 
自営業魅力に感じるけど、ゴーストバスターも結構楽しいな。

でも、少し消防隊員にも興味があって迷ってるってとこかな。
そういや僕ちゃん(白琵・あだ名?)もビジネスのミーティングに嫌気さしてるとか言ってたっけ。
 

そろそろ恋愛もしたいけど出会いがないなまったく。
またシム増えるという情報が入ってるから期待しないといけねぇな。
 
サンセットバレーのときは3人、4人子供作ったんだけどな~・・・←

話逸れたな
えーと・・・
 
またこのおばさんかよ。
絶対寄せ付ける何かあるんだよ。きっと

 

 
2匹か・・・スキャンいらないから楽勝だな

おじゃましま・・・・
 
依頼主「性格とても素晴らしいわぁ。私とかどう?」
警官「いきなりなんだ!!わしには愛する妻がいるんだよ。」
なんか口説いてるよ。
しかも警官のおじさん嫌がってるし

なんか無性に苛立ったから平手打ちしてやった。
掌に、ファンデーションついたんだけど。
どんだけ厚化粧してんだよ・・・

宮「不愉快なもの見せんな!!」
依頼主「痛っ痛っいきなりなんなのよ!!」

さて本業に戻ろうとしたらいきなり近づいてきた幽霊
 
宮「のわっ!!いきなり近づくな!!(ファーストキス奪われるとこだった・・・」
幽霊「おまえ顔整ってんな。いいなー男前はよ、得で」

 
彼はグレッゴリー・ハニーカット

きのこ頭のくせにハニーカットって・・・

 
宮「得?得と感じたことはねぇよ。ツインブルックじゃ出会いないしまだ交際経験ゼロだ!!」
グレッゴリー「え、誰とも付き合ったことないのか?っぶ・・・あ、悪い。ブクク」

 
宮「イラっ)・・・頭きのこのくせに笑うとはいい度胸だな!!」
グレッゴリー「うわっ何すんだよ!!いってーなっコノヤロー!!」


グレッゴリー「手加減ってものないのかお前はよ・・・イテテ」
宮「幽霊には手加減はないな。それが役目だし。」

 
宮「ってことで、さようならー」
グレッゴリー「ギャー!!油断したぁあああ!!!」

 
宮「あー肩凝った・・・うわっ」
幽霊「フフフ~バスターさん驚いてやんの~」
宮「っク・・・不覚だった・・・」
依頼主「なにやってんのよ!!さっさとやっつけちゃってくださいな!!」
宮「はいはい・・・」


警官「おまえやるじゃないか。どうだ?一勝負しないか?」
宮「おーいいな。気分転換したいし。やろうぜおっさん」
警官「おっさ・・・まぁ、いいか」
依頼主「ちょっと何呑気なことを!!」
宮「あー、わかってるから。待っとけって」

 

 

依頼主の堪忍袋の尾が切れたのか追い出された。
 
宮「あちゃー・・・追い出されちゃった。まぁいいけどな」


お、昇格。解雇さてたのにな。
任務の数じゃねぇから、それでも昇格できるってのがこの仕事の魅力ってやつかな

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第7夜:1匹、2匹、3匹・・・4匹?

 題名気になってきた方どうも宮です。

まぁこの題名ただの題名ではないんで後程わかるかと

今日は、でっかい豪邸の家におじゃま
俺の家から結構近所

まぁ頭おかしいん・・・ゴホゴホ

 
こんな家住んだら毎日落ち着かないだろうなぁ・・・

 
といいつつ落ち着く俺
宮「ここに一回住んでみたいな」

これ操作でやってるかと思われがちだが自分でやってるんだ。
どうしても娯楽物に弱くって

怒られるのもあれなんで・・・しかも近所だし
とりあえず部屋内調べたんだけど、まったく居なかった。
だからプールでスキャン
 

 
シュウ「あー超肩凝ってやばいんですけど~」
チェン「肩って、お前ラフな格好でどうやって肩凝るんだよ」
シュウ「え~?いやアレだよアレ。なんていうの?火をつけるとき?」
チェン「大変そうだなぁ。」
いた。
左が事故死?橙ぽいし
右は老衰
二匹くっついているって珍しい光景

 
彼は「シュウ・イーサム・ビン」

 
彼は「チェン・ヤンパク」
中国人みたいな名前だな

チェンは部屋の中に入った。
俺は彼の後を追うように追いかけたらいきなり殴りかかってきたんだよ。

チェン「いてて・・・参った」
宮「お前兵士の格好してる割に弱いのな」
チェン「うるせーやい」

ま、チェンが弱かったから俺は圧勝だったけどな

しっかり退治を済ませもう1匹を追いかけ退治した

あと1匹・・・やれやれとチェスして気分転換
 

突如女の幽霊が現れた。感電死のようだけど
 
宮「あれ・・・俺スキャンしてないぞ?しかもカウントされてない」

最初バグかと疑ったんだ・・・
立ち上がろうとしたら
 
驚いてどっかに消えてしまったけど
あ、名前聞けばよかった。
近所だからまた会えたらいいな

外をスキャンしても現れないので、再び中を探ることに
 
いた・・・
死因は老衰かな

彼は「チュアン・ホン」
また中国人みたいな名前

 
チュアン「ギャー!!もう現れません!!悪戯しないからやめてくれぇええ!!」
宮「こっちも生活費がかかってるんでね」

ふぅ・・・時間かかったけど無事に完了
bdcam 2012-01-23 22-56-43-200
そろそろ眠たいのでおやすみ~て

しっかし、あの女性はいったいなんだったんだろうか。娘?

第6夜:幽霊は怒らせると厄介

どーも、宮です。

千鋃って自分でブログ書かないよね
何故かというと、知識はあるけど常識はない。

たぶんほっとくと沙芽の皇子観察ブログになってしまうと思うし・・・

俺は俺でちまちまやっていこうかな。
たぶん10回やって終了ってのがオチだろうけど・・・

これ休まず週5日出勤してブログ書いてるんだけど・・・けっこうしんどいかも。
だいたい同じ繰り返ししかしてないし・・・ね?

ってことで10回書いたらしばらく休憩しようと思います。

お、早速依頼が
 
え、幽霊と一緒に生活?
まぁ、できるらしいけど俺はしないかな

 


暗くてわかりにくいな。
何故か高い位置に門あるんだけど、不要じゃないか?

あ、あんなところにジャンプ台が
 
宮「たーのしーい」
これ家にもあるけど楽しいよな。
もうちょっと遊んでたかったけど幽霊が出たので戻ることに

 
ピンク・・・この人もショック死か。
依頼人の奥さんかな?と思ったが違った

 
彼女は「ダニエール・ドウグラス」


また子供嫌いだって・・・幽霊だからとかは関係ないはず

怒ってるようには見えないけど・・・
 
宮「怒ってる理由は?」
ダニエール「ほっといてよ!!あなたには関係がないことだわ!!」

お話ししてみたが話がそり合わず

 
宮「あっそう」
ダニエール「ギャー!!この人でなしぃいいい!!」
宮「こっちも仕事なんだって」

即刻退治!!まぁどっち道退治しないといけないけど

 
なんかあっけないなぁ・・・一緒に住んでたのに怒ったら退治させるって
まぁたとえばいうことを聞かないペットを引き取ってくださいっていうものか?
なんだか幽霊の扱いがかわいそうに感じたな

まだ時間がある
気を取りなおして別件へ
あれ・・・バグ?

入れない・・・この時の俺は何も知らなかった

苛立ったおれはこの区画のゴミ箱を蹴り飛ばした
 
宮「なんで入れないんだ!?」

仕方なく外に出てきた幽霊を退治することに

彼女は「ビビ・フルニエ」
またショック死か・・・


宮「お前らなんでこう人を困らせるんだ!!」
ビビ「煩いわよ!!私だってね好きで困らせてるわけじゃないのよ!!
   あーもー!!お腹すいてるときに怒鳴らないでよ!!」

苛立った俺は幽霊をボコボコに・・・と思ったけど

 
宮「ま・・・参りました」
ビビ「足を洗って出直してらっしゃいな!!」
逆にやられた・・・情けないな俺

ここで挫けるわけにはいかない。

ビビ「ギャー!!!こんなことってありなのぉぉおお!?せめておいしいもの食べたかった」
宮「ふぅ、これでさっきのはなかったことに」

しっかり仕返しして名誉挽回!!!


退治し終わったころ依頼人が帰ってきた。 
女「バスターさんもう出勤時間過ぎてるんじゃありません?」
宮「え?もう4時・・・あーだからか家入れなかったのも。」

 
宮「出勤時間かわってるからついついしすぎるんだよな・・・」
ドライバー「そうなんですかぁ・・・(夜中毎回呼び出されるの勘弁して」

このあとこの区画の怒った幽霊の音楽が近くを通るたびに流れることになる・・・
まだ1匹たいじできてないんだ・・・ぺこ

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