Alice in SIMS land

SIMS3メインで薔薇満開です。今いかにスライダーなしでイケメンになるかを模索中。

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第9話:恋のバミューダトライアングル事件


宮「千鋃って本当常識ないよな。特質も非常識だし」
千艸「ん・・・?それは褒めてる?」
宮「なわけねーだろ。辞書ちゃんと調べろ」
千艸「うん。」
宮「で、今日は何の依頼だったんだ?」


千艸「バグ?依頼主がわからない・・・」
宮「恋は盲目ってこういうことを言うんだな。思ったんだけどなんで裸?」
千艸「ん、水の中で泳いでた」
宮「遊んでたのか要するに・・・」

 
千艸「丁度3人発見したから聞き込み調査してみたんだ」
宮「へー・・・」

 
 
 
宮「おい・・・皆同じコメントってどーなの?」
千艸「男も女も同じコメントだった・・・相手は男女?」

 
千艸「聞きたいことある。この地域男女いる?」
友人「それってオカマのことか?」
千艸「お釜?・・・人間の話をしている」
友人「いや人間だって。男なのに女みたいなやつのことを言うのさ」
千艸「そうか・・・だって」
宮「なんだって?」
千艸「オカマは男なのに女みたいな奴だって」
宮「は?電話して男女の単語聞いただけか?」
千艸「うん。場所は突き止めてある・・・」
宮「(なら聞く必要なかったんじゃ・・・」

 
宮「これって仕事じゃなきゃ犯罪だよな」
千艸「うん。しかたない・・・」


千艸「やっとレベル9・・・」

 
宮「結構かわいい家だな。さすが男女」
千艸「あぁ」

 
千艸「この開けるときはスリルある」
宮「俺は探偵にならなくてよかったと思ったな」

 


宮「おいおい・・・おかしなことになってんぞ千鋃」
千艸「このことを考えると・・・別に誰かがいる・・・とか?」


千艸「あ、・・・」
クレア「そこの兄ちゃんなにやってんのさ」
千艸「えーと・・・仕事」

宮「探偵としてバレてどーするんだよ・・・」
千艸「うーん・・・なんでだろう」
 
クレア「郵便屋のお兄ちゃんかい?」
千艸「えと・・・そうだ。」
クレア「最近の郵便屋さんって怪しい作業着に変更したのかい?」
千艸「うーん、みたい」

宮「どんなごまかし方だよ。てかシムって不用心すぎだろ」
千艸「みんないい人・・・」

千艸「前もあったよーな・・・」
宮「何呑気にテレビ観てるんだよ」


千艸「シムってどうして怪しまないのかな」
宮「かなり信用してるみたいだな。ぐっすり寝てるし・・・」
千艸「あ・・・電話しないと」

 

 
宮「おい・・・なんか失礼な事言ってねーか?」

 
千艸「クレアは利用されたってこと?」
宮「流れからするとそうなるのか?」


千艸「人ごみはつらい・・・」

 
千艸「依頼主どんな顔するのかな」
宮「そりゃぁ泣き崩れるとか・・・案外前向きに次の恋探すかもな。」

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第10回:いつのまに!?

今日面接でした・・・
店長結構話しやすかったです。
まぁダメなような気が・・・
よし、つぎいこー

ニュース速報です。
あの修理屋さん、勝手に科学キャリアに就職してました。
修理屋さんじゃなくなったようですね・・・

あれ、なら次誰がくるんだろう・・・?

しかも、いつのまにか恋人作っていた
美人なら文句なし次の恋人候補作ろうと思ったんだけど・・・

ドリー・ハートかよ!!
 
タマラ・ドナーならよかったんやけどなぁムムム
作ったうちからしたら残念な結果だったのでドリーには悪いけど”敵”にしました(コラ
作ってなきゃ、あっそてなるけど

つか険悪と敵って誰なのか気になる・・・調べたらわかるけど

あ、あの宮も何かと誘惑されてます。
 
女「ねぇ、ここのサンセットバレーのビーチの夕焼けとってもきれいなの。一緒に行かない?」
宮「へー見たいな。」
つかこの女、夜明にも誘惑してたよね・・・?
顔が同じだったら誰でもいいのかうがっ
このままほっとくのもあれなんで羅貫が帰らせました。

 
コインランドリー、カタログにはないので作ってみた。
ぼーんって置いただけなので、センスはないです
 
でもシムが活用してくれるとなんか嬉しくなりました。

夜、みんな寝静まってるころ
まぁ宮は起きてたんですが
なんか通過した!!
 


宮にはどーすることもできないので放置しましたが・・・

まぁうちは年とらない設定なため、前からいる幽霊かと

ではおやすみー







増築

 
家は常に変えまくっております。
これは引っ越して階段消してキッチン少し変え、風呂とトイレを分けた位
家具は無しで買ったため前はどんなコーディネートかはしらんけど

やっぱりキッチンうっとおしい・・・ダイニングでシムの行動じっくり見たい。
玄関もしっかり作り、リビングもいい感じの大きさに。

そしてやっぱり発明や趣味をする部屋が必要と感じ2階を増築
うちは吹き抜けがとっても好きで必ず吹き抜けを作ります。
それと窓も大きいのが好きなんで
ドーンと設置。
風呂が1階に2つもいらんということで、2階に移動

吹き抜け作ったら、1階のキッチン消えてるwwあんぐり 汗

今後の計画・・・
家の周りをプールにしようと考えてます。
あと一匹狼な千艸のために小屋つくろうと作ってます
どんだけ稼がなあかんねんやろ・・・ 






第9回:請求書未払いにご用心

 さて、明日面接だって―のにブログ書いちゃってるAliceです。
洋菓子屋さんで正社員になれるか不安ですね~

まぁ落ちたら落ちたでまぁいっかって感じですけどにこ

-------------------

 
夜明「あんまり広いと落ち着きません・・・」

無料診断するため中央公園へ
ツインブルッグじゃないので落ち着いて診断できる
ただなんでそこ?

 
サンセットバレーのせいか、Cドライブに移動させたからか
患者人数が多いなぁ。お昼やのに仕事どないなっとん

オーバーウォッチ」というMODで無駄なもの
消去したりしてくれるものがあるんやけど
ツインブルッグのとき30台ほど
サンセットバレーのときは60台ほど
消去とでてきたんよ
倍ですよ!!

なんかどっかのサイトで、PC環境によってシムの人数が変わるらしい・・・
やっぱりCドライブに移動のおかげ?
あれ以来「グラフィックドライバーの回復と停止」出てこんし
3月に「ショータイム」出るらしいやん!!歌手、マジシャン・・・ステージメインのやつよなぁ・・・
うーん・・・まず旅行行かなけりゃ大丈夫というWAを買おうかな?
レジがほしいから←

 
患者「あら、男前な医者じゃなぁい。私と食事行かない?」
夜明「今は仕事中なんでまた今度なら」
患者「本当に!?絶対よ!!」
夜明「一緒に食事だけで喜ぶもの・・・?)ええ」

また、誘惑されてやんの。
モテてますなぁ~じゅる・・

 
夜明「もうお腹すいて診断どころじゃない!」

朝食逃したせいですね、ハイ。
患者ほってホットドック焼く夜明

 
焦げて時間の無駄に・・・
仕方なくランチボックスのものをたべてました

17時と幽霊退治早くなってまだややこしい・・・
とある家で退治したとき全部きのこ頭の幽霊だった
 
宮「なんできのこばっかなんだよ。この家きのこでも生えてんのか?」

 
宮「おー、この車早い早い」

千艸が探偵の昇格でもらった車をいかにも自分の物かのように乗る宮。
千艸はしぶしぶタクシー・・・
乗車率は宮が高い

 
やりました!!ゴーストバスターで今レベル10なんですが、
昇格してもしっかり幽霊退治してるということで町長?に呼び出され表彰されました。
幽霊を75体退治できてトロフィーももらいました

 
町長「まぁ、貴方が宮さんね。噂聞いてますよ!!
娯楽に誘惑されやすいけど、確実に退治はしてくれるって」
宮「それって褒めてんの・・・?」


宮「は?エクト・・・なんて?」

宮「職員に言われるまで気づかなかった。緑の水たまり・・・幽霊の仕業か?」
 
宮「町長せかすなよ。幽霊売り飛ばす時ぐらい待つことできねーのか?」
 
 宮「うん・・・嬉しいけど、有難迷惑っつーか・・・なんで墓地?」
また記念品を見せようと思いまーす

 
皆に歓迎されてんのに無視して本を読みだす宮・・・


帰ってきて早々招待されたシムに向かってまた喧嘩する宮
さすが「卑劣」特質
成重はただ見てるだけ・・・

 
女「まぁ見ない顔ね。私がこの町案内してあげようか?
  (なんて美少年なの!!よーしこれを機に彼氏ゲットよ!!」
羅貫「本当?俺今種を探してるんだけど、手伝ってくれない?」
女「いいわよ!!定番からレアまでなんでも。」
羅貫「なら手分けして探そう!!それの方が早く集まるしね。」
女「え!?・・・えぇ、そうね。(一緒がいいのにぃい」

羅貫は、公園で種探しへ
フォーカスしたらまた誘惑されてました。
夜明と羅貫モテるな本当・・・

翌朝・・・
請求書払い忘れて業者をが家に訪問
訪問と同時に音楽も怖い
 
業者「うへへ未納者にはキツイ罰与えんとな。」


業者「うぬぬ・・・未納者のくせに大した鏡もってるじゃねーか。」

業者に鏡奪われました・・・
この鏡900くらいすんのに
まぁ帰った後また購入して設置しましたけどぺこ
払わないとこういう仕打ち受けんですねー学習しました。

 
人々「パソコン反たーい!!パソコンによって人間をダメにする!!
   こんな腐ったもの廃止しろー!!」

千艸が探偵の依頼で市役所ととおった際人だかりが
なんだろうと見たらパソコン廃止?のデモしていた。
どこまでリアルなんだ。さすがSIMS

羅貫はボルト修理のため学校へ
帰ってこないから見に行ったら遊具に一人で黄昏れてました
 

 
羅貫「先生人使い荒すぎ・・・こんな事生徒に頼まないでほしいよ。
   まぁ成績の為につられた俺も馬鹿だけど」


この製図いいですなぁ・・・レベル低くても上手い絵が描ける。
ただサイズが選べないのがなぁ・・・まぁ所詮製図

でもファッションデザインはとてもいい!!なんかクール
今描いてるけど千艸はレベル1わら

 
タッタカタッタッター
宮「フロア・・・なんだっけ。まぁこれで人が通るたびセンサーが反応して
いい香りが出てくる。ただムードに影響は出ない便利かわからないものー」 

まぁこれ夜明も作ったんですけど前の家に放置してきてしまった・・・

 
ではおやすみんしゃーい

宮編

さて日常でも書いた思い出を紹介
正直夜明以外皆結婚出産経験者です。
(夜明は今回作成初めてなので)
え、羅貫も!?って思いますよね・・・
そうです羅貫も結婚出産はしてますよ~
もちろん成長させて成人でさせたのでご安心を
(10代でウフフするとベットで固まっちゃうバグが出るんでね←させたのか)
前のスクリーンショット引っ張り出してきました

宮の思い出

俺の夫はモノクロームファクターという漫画キャラ「祀翠(しすい)」
ただ似てない・・・あるもので済ませたらダメだな↓

そういや職業は夜明と一緒で医者だったな・・・

 
話してるうちに意気投合しちゃって、
知らないうちに恋人関係になったなぁ・・・


たぶん、恋愛関係発展したのはこのメンバーの中で俺が最初だった

 
デートも結構したし、俺もそろそろ決断しなきゃと思い

 
そして自分の家でプロポーズ。
彼も喜んでくれてさ

 
しっかり結婚パーティもしたしな。
なんか関係ないやつも交じってるけど気にしない


彼とは俺の実家に住まわせることにした
疲れて帰ってすぐ寝ちゃったっけ

 
さっそく子供作るために行ったけど

あのバカ管理人俺に孕ませやがって
 

まぁ、俺はそんなことで終わらすわけがなく
2rdで彼にも孕ませた

腹違いだけど双子だな。(笑


いきなり2人の子供の父親となった俺
子育ては大変だと痛感した

 
えーと・・・名前は
俺と言葉の勉強してるのは「灯二」
歩きを覚えさせてるのは「閧士(ごうし)」

って思いっきりシルバーダイヤモンドの登場人物の名前だろ!!

 
皆すくすく大きくなって

二人もとうとう小学生
 
左は皇子、羅貫と瓜二つの野郎だ
右が灯二

 
滑り台で滑ってるのが閧士


まぁ、千鋃も結婚して子供作ったから
俺たちは隣の家に引っ越しをして非アクティブになったから写真はここまで

このあとまた子供作ったんだけど「秋市」って
懐かしい思い出でした。

じゃあなて

第8回:再会して喧嘩勃発!?

 さてさて・・・最悪なことに動作停止までおいこまれ・・・
Cドライブはアカン!!と思い、Dドライブに再インストールをすることに

仕方はまぁ許可貰ったらリンク貼り付けてみようかと

ドキュメントもDドライブに移動
まぁCドライブのドキュメントにも保存されるんですけどね。
まぁゲーム本体が動けばどってことないです。

でもまだ試運転ってかんじで今のところエラーはないですが、不安いっぱい・・・

いろいろ試してるんですけどねぇ・・・
さてMODもセーブデータも移動完了!!
と起動したら
 
どーん!!
「SavedSims」を移動させてなかったために真っ黒くろすけに
スキンはここから読まれてるよう
だから、前のときも削除しまくった結果自分が作成したシム水の泡になりり直したのです。
エクスチェンジでシムを取り込むとき要注意です。ううっ...


夜明「なんとかできた。改良型だけど前とどう違うかわからない」

さて、話を戻します。
出勤前に願望叶えるために発明


白琵「前より退化してない!?まぁリムジンも落ち着かなかったけど」

いかにも早そうな車。昇格とともに送迎車も変化


夜明「さて、無料検診頑張るか」
幽霊「またきたお医者さんが・・・」

まだいたあの幽霊。あんぐり


夜明「うわぁあ!!まだここにいたんですか!!?」
幽霊「だってー成仏できないし、地縛霊だし?」

コイツのおかげでまた進まない

しかも移動させてもついてくる!!夜明気に入られたのか!?
 
夜明「なんでついてくるんですか!!!」
幽霊「だってーお医者さんに興味があるんだよ~」
患者「きゃー!!後ろに後ろにぃいい」

やっとどっかいってくれたので診断再開

夜明「うーん・・・異常はなさそうですね」
患者「まじで!?そりゃぁよかった」

この患者、悪党に見えるが意外と、本屋でアルバイト
子供を養っていかないといけないのにフリーターで大丈夫なのか・・・?

その夜、宮は幽霊退治へ
子供好きなのか、フリーにしてたら赤ちゃんと遊んでいた(特質ではない)

宮「やっぱり赤ん坊は可愛いなぁ。俺も子供欲しい・・・まず相手探しか」

宮の恋人相手募集してます!!←

翌朝夜明は予防接種をしに墓場へ
いきなり誘惑される夜明。
まてよ・・・この女には旦那と子供いたはず(幽霊退治の件で知った)
 
患者「ねぇ・・・わたしと遊ばない?」

一回心を許したが・・・

夜明「そういえば幽霊退治にいった宮があなたには
   旦那と子供がいるって仰ってましたけど」
患者「あら、別に愛人でもいいのよ?」
夜明「いや、遠慮しときます」

めっちゃいやそうな顔してんねんけどww

さてお引越ししてサンセットバレーへ

成重「こんなに高い買い物して・・・やりくりどうするんですか!!」

引っ越しして新品家具を設置
特質の「倹約家」で泣き出す成重・・・

 
なぜかみんな同じ場所に固まる
テレビがあるからか!!娯楽恐るべし・・・


宮「僕ちゃーん、あいかわず肉捌けねーの?」
白琵「僕ちゃんっていうな!!白琵だってば!!数字の子のくせに偉そうにすんなっ!!」

いつも話す度に言い合いになる二人
仲良いんだか悪いんだか・・・

喧嘩といえば・・・
発明品を売りに行く際、双子に行かせたんだが
夜明がレジにいるとき
しょっぱなからハンク・ゴダードと喧嘩
 
宮「お前気に食わない!!前のときから!!」
ゴダード「またお前か!!人が話しても侮辱しか言わないだろ!!」
宮「あの家から離れてせーせーできたね!!」
ゴダード「こっちのセリフだ!!」

前回サンセットバレーに居たとき会うたび口論してたなぁと思い出しました
まぁ、結婚してラブラブすぎて子供作る願望出るから4人目作ったとき
非アクティブで引っ越しさせたの覚えてます・・・ry
正直、このハンクは前回千艸の夫でした。顔は整形しまくりましたが

だれww!?千艸より年上で、見た目は童顔っていう設定で作成

子供も4人いたな・・・こいつらもラブラブでしたし

よし思い出を書こうと思います!!
まぁ見なくてもOKさww

またゴダード顔かえたろーかなww

家紹介:シルバーダイヤモンド家


リバビューの初期の家を少し改良した家




夜橋兄弟が増え増築。ちなみにツインブルックにお引越し。
家もかなり変えました!!
探偵になった千艸のために家に事務所を設けてみる。
ベットはめんどくさいんでそのまま置きまくったww




お金もそこそこ貯まってきたので増築!!
階段をドーンと真ん中に置いてみた
千艸の事務所は端っこに移動。オサレとは程遠いかもだが、プールの上に建ててみた。
トイレも端っこ意に移動・・・
私が家を建てる際、画面を動かさなくてもシムの動きがわかりやすく見えるようにと建てています。
だってメンドクサイしね・・・?結構わかりやすい構造でしょう?え、違う?


さて、ツインブルックに飽きたうちは、恋しいサンセットバレーにまた引っ越しすることに
なんだかんだと言ってサンセットバレーが一番好きなんです。
家はもともとあった家にお引越し。このプールとそれをつなぐ廊下にずっと前から一目ぼれだったんで・・・
海に近いとこに住んでましたが、住居がたくさんある空き地に移動させました。



家具付きはさすがに予算オーバーなので、家具なしで購入
階段あったんですが邪魔だったので削除。
やっぱり画面動かしたくないから・・・←
あと、空き地にカタログにある空き家をポイポイおいて行きました。
サロン等の公共の建物は勝手に建ってましたが、あちこちにあるより一か所集中させようってことで家を移動させまくりまとめました。

更新するたび上げていきます!!て



第8話:歯ブラシの謎

えーと・・・確か警備隊のメンバー・・・誰だったか(いつものメンバー以外は覚える気なし
なんかおこられた。
宮って人に教えてもらって書いてみようとおもう。

おれは千鋃 千艸。えと、俺ってかんじかくの?

かんじ・・・漢字とかはむずかしい。
宮に教えてもらってかいてみる

子供から依頼がきてさっそく聞いてみようとおもう
 

 
昇格できたので・・・褒美っていうの?それでもらった車。
俺の世界にはないものだから使いやすくて・・・
えーとべんり・・・便利だった。 

 
千艸「えと、なんでこんな坂で待ち合わせ?」
 テイ「別にいいじゃんか~」
千艸「それもそうだな。学校は大丈夫?」
テイ「探偵さんが呼び出すから待ってたんだよ。遅刻だよ完全に」
千艸「それはすまないことをした・・・」

とりあえず、これ以上聞くことはできなかった。
 
千艸「まぁしかたないというか・・・もうしわけない」

とりあえず、スキートのとこえ・・・とこへ、行ってみる
宮がうしろから訂正にうるさい。殴られた・・・いたい

千艸「あれ・・・まえもどこかで会った?」
スキート「いや?人違いじゃないか?」
千艸「そうだよな・・・気のせいか」
スキート「(騙されてやんの」

またワイロ?ワイロって何?
宮もわからないって
よくわからないけど、お金を渡した。
渡すことをワイロっていうのかな。
 
千艸「この行動まえにもあったような・・・」
スキート「気のせいだろ。さっさとよこせ」
千艸「そうなのか?うーん・・・」
スキート「(この探偵は馬鹿だからシメシメ」

 
結局だめだった・・・え?騙されてる?
って宮がいってた。騙されたのかな


テイは学校だった


することがなかったので、隠れてみた

 
こっちみてたけど、草になりきった。

 
怪しいことをしてた。とりあえず後で警察に教えることにしようと思った


千艸「つかれた・・・」

 
出てきたテイに聞いたら、騙されてた
うーん・・・お金もらえたから大丈夫かな


羅貫「珍し~、千艸がパソコンさわってる。うわっ、思ったんだけど小学生の作文みたいあんぐり
宮「千鋃ってほんと常識知らずっつーか・・・苦笑
千艸「俺、ラカンオタクだから・・・
羅貫「千艸何言ってんだよ!!それ、関係ないからガーン
宮「だからラカンオタクってなんだよ。え゛!

第8夜:好き放題すると必ず見返りが来る

どうも最近発明凝ってる宮です。
 
自営業魅力に感じるけど、ゴーストバスターも結構楽しいな。

でも、少し消防隊員にも興味があって迷ってるってとこかな。
そういや僕ちゃん(白琵・あだ名?)もビジネスのミーティングに嫌気さしてるとか言ってたっけ。
 

そろそろ恋愛もしたいけど出会いがないなまったく。
またシム増えるという情報が入ってるから期待しないといけねぇな。
 
サンセットバレーのときは3人、4人子供作ったんだけどな~・・・←

話逸れたな
えーと・・・
 
またこのおばさんかよ。
絶対寄せ付ける何かあるんだよ。きっと

 

 
2匹か・・・スキャンいらないから楽勝だな

おじゃましま・・・・
 
依頼主「性格とても素晴らしいわぁ。私とかどう?」
警官「いきなりなんだ!!わしには愛する妻がいるんだよ。」
なんか口説いてるよ。
しかも警官のおじさん嫌がってるし

なんか無性に苛立ったから平手打ちしてやった。
掌に、ファンデーションついたんだけど。
どんだけ厚化粧してんだよ・・・

宮「不愉快なもの見せんな!!」
依頼主「痛っ痛っいきなりなんなのよ!!」

さて本業に戻ろうとしたらいきなり近づいてきた幽霊
 
宮「のわっ!!いきなり近づくな!!(ファーストキス奪われるとこだった・・・」
幽霊「おまえ顔整ってんな。いいなー男前はよ、得で」

 
彼はグレッゴリー・ハニーカット

きのこ頭のくせにハニーカットって・・・

 
宮「得?得と感じたことはねぇよ。ツインブルックじゃ出会いないしまだ交際経験ゼロだ!!」
グレッゴリー「え、誰とも付き合ったことないのか?っぶ・・・あ、悪い。ブクク」

 
宮「イラっ)・・・頭きのこのくせに笑うとはいい度胸だな!!」
グレッゴリー「うわっ何すんだよ!!いってーなっコノヤロー!!」


グレッゴリー「手加減ってものないのかお前はよ・・・イテテ」
宮「幽霊には手加減はないな。それが役目だし。」

 
宮「ってことで、さようならー」
グレッゴリー「ギャー!!油断したぁあああ!!!」

 
宮「あー肩凝った・・・うわっ」
幽霊「フフフ~バスターさん驚いてやんの~」
宮「っク・・・不覚だった・・・」
依頼主「なにやってんのよ!!さっさとやっつけちゃってくださいな!!」
宮「はいはい・・・」


警官「おまえやるじゃないか。どうだ?一勝負しないか?」
宮「おーいいな。気分転換したいし。やろうぜおっさん」
警官「おっさ・・・まぁ、いいか」
依頼主「ちょっと何呑気なことを!!」
宮「あー、わかってるから。待っとけって」

 

 

依頼主の堪忍袋の尾が切れたのか追い出された。
 
宮「あちゃー・・・追い出されちゃった。まぁいいけどな」


お、昇格。解雇さてたのにな。
任務の数じゃねぇから、それでも昇格できるってのがこの仕事の魅力ってやつかな

SILVER DIAMOND(追記)

SILVER DIAMOND とは何ぞやって方多いでしょう・・・
この作品はたまたま古本屋で立ち読みしたところ世界観や個性なキャラにハマり即購入したのがきっかけ

まぁ・・・雑誌もマイナーですしね・・・本屋にもないんです。私の地域だけかもですが
だから古本屋でコツコツ探してるんですが、まだ16巻までしか購入できてないっっ
いまは25巻まででているそう・・・
絵がものすごくきれいなんですよ!!しかもキャラが美しい・・・きらきら
ちなみにBLではないですよー。たぶん
私の中ではBLに分類しないかな~。恋愛でもなしファンタジー系統



メインはこの4人
左から
重華 成重(しげか しげなり)
沢 羅貫(さわ らかん)
千鋃 千艸(せんろう ちぐさ)
灯野 灯二(とうの とうじ)

  
左から
皇子 ・・・羅貫と瓜二つだが双子ではない(皇子・・・名前ないんだよ
金弦 金隷(きんげんきんれい)


 
このメンバーは沙芽の皇子警備隊

左から
閧士(ごうし)
夜橋 三夜・宮(みや)・・・夜明という双子の兄(?)がいますが、また写メとってUPします。
上は、
灯野 一匪・主匪(かずひ)・・・灯二の兄
下は、
秋市(あきいち)
白河 白琵(しらかわ はくび)
警備隊はまだまだいるんですけどね・・・

追加キラキラ
写メ撮ってPCメールに送るやり方で入手
こちらが、宮の双子の兄(?)

夜橋 夜明(よるはし よるあき)

しゃべり方は宮と違い上品です。
宮は基本口が悪いですね(うん


みんなカッコいいじゅる・・(殴

原作者は杉浦志保
雑誌は「いちキラ」(冬水社)

あらすじ(Wiki)
常に暗雲に覆われ緑も枯れ果てた世界で、千鋃 千艸はその元凶である「妖芽」の皇子を狙撃しようとするが、
逆に皇子に仕える金隷の手によって、羅貫のいる異世界、日本へと飛ばされてしまう。 木の覆い茂る家に住む沢 羅貫は、
裏庭に突然落ちて来た千鋃 千艸に、皇子と同じ顔をしているため皇子と間違われて木の銃を向けられるが、
羅貫は我知らず持つ「沙芽」の力で、枯れるはずの千艸の銃を育てた。
このことで、千艸は羅貫と皇子を間違えたことに気づき、沙芽の力を持つ羅貫を、最後の『希望』として守ることを決意する。

後日、羅貫は千艸と千艸と同じ世界から飛ばされてきた成重、
皇子の命令で千艸を殺しにきた灯二とともに、妖芽の皇子に汚された異世界を変えるために異世界へと出発する。

 

第7回:ユカイな幽霊さん

おはようございまーす
いきなり、危険なおしらせでございまする!!
 
は?と思われた方・・・右に注目
成重が料理中お迎えが来たので放置して出て行ったんですねー

置いてたら確実火事なんで外に放置

だがしばらくして変化ないので、仕方なく売り飛ばして交換
うち、せっかちなんですよ。ぺこ


白琵昇格しましたー!!
レベル9「取締役会議長」
もう立派です
なんたって、送迎車

リムジン!!!わほーい

 
白琵「う・・・ミーティング増える一方とは」


修理屋「ここの家これで何件目!?さっさと耐久性上げてよ!!もう」

シルバー家恒例の故障事件。
次は食器洗浄機・・・

彼女はずっと嘆いてました。
全然帰らないので千艸に頼んで帰らせましたショボーン


千艸「降りるとき、すごい楽だな」

とある依頼で消防署訪れた千艸。
降りるとき階段使わず棒を使って下りるという。
面白いんで買ったけど、階段無意味になるのでまた消去・・・


さて実験していた夜明
 
夜明「うわー!!!熱い熱い!!死ぬ死ぬ!!」

実験中に燃えた模様。
ムード一気に下がってパニック!!

 
夜明「ふぅ・・・焦った。死ぬかと思った。宮に退治されるのだけは勘弁。」

2階にお風呂があるので急いでいかせました。
死亡だけは勘弁やで・・・


羅貫を連れ公園でなんとかリレー(うろ覚え)のイベントへ


幽霊「やべー・・・魚みてたらお腹すいてきたぜ」

お昼なのに幽霊が!!
地縛霊のようですね。
丁度夜明が「幽霊を見る」の願望があったので、連れてきてあげた。
皆区画中パニック


羅貫「うわー!!透明な何かがいる!!(幽霊だと思いたくない羅貫」
夜明「わー!!!怖いんだけど!!宮いっつもこんなの相手に仕事してるのか!?」

皆が騒いでる中一人の男性が具合が悪くなったので検診する夜明
 
男「幽霊みたとたん具合が・・・憑りつかれてるんでしょうか先生」
夜明「いや・・・それはさすがに専門外ですねー。ゴーストバスターに診てもらってください」

心電図?の機械をみて驚く幽霊。
とってもチャーミング・・・

ん?
なんか様子おかしくありません?
いや幽霊じゃなく・・・
拡大してみましょう



ぎゃー!!宇宙人!!
ではなく少年が!!少年の胴体が!!
服がおかしいのかと思いチートで服変更したが意味なし(最初っから服デフォルト
仕方なくリセットしました。
次会ったときは戻ってましたけどね


皆騒いでイベントどころではないので宮を呼んだが・・・
 
宮「おい、なんでお前は退治出来ないんだ?」
幽霊「だからってボコボコにする必要あんのか?」
宮「退治出来ないからボコボコにしたら消えるかと思って」


幽霊「もうちょっと手加減しろよ!!」
宮「幽霊に手加減もあるか!!てか、さっさと消えてくれ。」

退治ができない模様。レベルがたりないからか?たしかレベル9のような・・・

施行を変えて仲良く遊んでみることに

宮「ちょっとチェスで遊んでみるか。負けたら消えろ、いいな?」
幽霊「いいぜ!!もしお前が負けたらバスターやめろよ?」
宮「よーし、わかった。(誰が辞めるか」

幽霊は負けるのを恐れたのか途中退席しよったえ゛!

羅貫が作った物を食いだす呑気な幽霊

幽霊「やべ、コレめちゃくちゃうまいんだけど!!ハマる~」

見てるだけで飽きないんですけどキャハハ

さていつまでも構ってられないと宮は帰宅し
発明開始!!
タッタラタッタッター(ドラえもん

宮「動くクラゲ~。ただ眺めるだけしかできない無意味なガラクタ」


またまた発明
タッタラタッタッター

宮「収穫機~。スクラップ収集や果物野菜収穫にはいいがほとんど取れない上、目が回ってすぐストレスたまるんだよな。(沙芽の皇子に実験させよっと」


成重は服のデザインにいそしんでます
 
成重「ち女性にとって大人っぽくクールな感じが好まれますかね・・・?」

何気に上手くないですか・・・?


翌朝・・・
夜明は無料検診のため中央公園へ
 
夜明「まだいたのか!!!!診断に影響が出るんだからやめてくれ」
幽霊「なぁなぁ、俺も診断してくれよー」
夜明「お前死んでるだろ!!潔く成仏してくれ・・・」
患者「ぎゃー!!!」

幽霊のせいで診断が思うように進まない・・・
 
夜明「あーもう!!早く終わらせたいんだけど」
幽霊「なんで怖がるかな~何もしないのに」

まぁなんだかんだで夜明はノルマ5人達成し病院に戻ったとさ


帰宅した羅貫。女の子も一緒です

女「ねぇ私のことどう思う?ふふ」
羅貫「えーと・・・友達かなぁ。え、そういう話じゃないの?」
女「あーもう、おニブさんね羅貫は」
羅貫「に、ニブ?でも可愛い女の子だとは思うよ?(ただ地味専な羅貫にはタイプではないby原作」
女「きゃーホント!?なら私にも可能性があるわよね?」
羅貫「え、そうだね。(可能性ってなんの話だろ」

いきなり誘惑される羅貫。
まぁそんなこと私が許しませんけど!!!したら関係変えますけど!!(鬼畜
いや、羅貫が好きだとかそういうのではなく・・・
いつかは男だらけの世界を目指そうt(殴


このノーム人形、夜中にこそっとどっかに移動してポーズを変える

しかし何故か最近羅貫の所持品に入ってることがあるのだが・・・
羅貫がしまってるのだろうか・・・謎だ

宮は発明スキルで学んだ「爆破する」
 
宮「うわっ迫力あるな!!」

 
でもどの電化製品や家具を選んでも「爆破する」ってでてくるから一歩間違ったらやばい
かなり心臓に悪いです。すぐ爆破せず、少し時間おいて爆発するんでねしずく
ちなみに「爆破する」は有料です

特にゴミ場にある故障したとか古くなった電化製品を爆破するとスクラップが手に入る
まぁ・・・ほしい電化製品があれば交換したら直接買うよりお得になる場合もある。

訪問してきたので招いた白琵

白琵「・・・・(いつまで居座る気なんだ?」

勝手に冷蔵庫を漁り食べだす女性
どんだけくつろいでんだ!??

紹介できなかった幽霊退治
パーティがあったのか綺麗なドレス着ている依頼人
 
宮「この家絶対呼び寄せやすいんだと思う。何回目の依頼だよ」
依頼主「せっかく楽しいパーティだったのに台無しよぉおお!!」

この後帰宅してチェスをしたらレベル10になったという・・・
これで中央公園の幽霊リベンジできるかな?

その頃羅貫

羅貫「画期的なものがある!!うわわぁ~これ上手く扱えないぃい~(グルグル」

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羅貫「あーもう・・・うまく取れないし気分が・・・おえ」
宮「思惑通り(ニヤ」

これ改良できないのか?できたらいいなぁ~


ぐぁあああ・・・厄介なことが起きました
 
気絶してるのは夜明です。
体力がないわけじゃないんです。
試薬品を試して飲んだら失敗だったようで気絶

面白いと思い近くで写真撮ろうとしたらいきなりパッと真っ暗な画面になってまた戻るって
感じになったんですよ。これ以上近づけるとダメみたい・・・
「グラフィックドライバーの停止と回復」のあの厄介な表示がでてくるので夜明が起きるまで
待ったらなんとか大丈夫でしたが・・・どっかで異常が起きたんですかね
クラボほしいです!!!こんなんじゃ他の追加パック買えない・・・・(泣


ノートなんで交換出来ないし、更新もできない・・・
いろいろ調べて「復元ポイント作成」とありました。
インテルグラフィックスの最適バージョンにしてくれるらしいんですけど・・・
まぁ詳しいことはまたお知らせしたいと思います。

まぁとりあえずは大丈夫になりました・・・あー心臓に悪い本当ryがっかり

第7話:消えた友人の謎

お暇な千艸・・・

千艸「良い依頼ないかな・・・」

おや、事件が舞い込んできました。

今回はいい事件じゃないですか?
探偵らしき事件かと
 
千艸「顔が特定できない限り探せない・・・とりあえず聞いてみる」


千艸「えーと友人ってどんな人?」
アンナ「えーとね・・・たしか・・・あら?」
千艸「・・・?」
アンナ「どんな顔だったかしら。もう老人ボケよね。ホホホ」
千艸「わからないと探せないんだけど・・・」
アンナ「あ、でも目撃証言はあったらしいのよ。」

  
千艸「アリ?・・・ってのは人運べるのか?きっと猛獣に違いない」

 
市役所前の公園のようです。早速手がかり探し開始


千艸「アリ・・・アリ・・・あ、探す目的が変わってた」

 
千艸「これだけじゃわからないし・・・」

 
千艸「生きてる上ではお金はいるし・・・働いてたのであればもっと情報えられるかもしれない」

 
千艸「小さいなぁ・・・」

レストランで聞き込みした千艸
 
千艸「レストランの支配人は知ってたのか。何故友達は知らないんだろう。
   その人が嫌いだとか・・・」

 
千艸「人ごみ苦手・・・でも事件のため」

 
千艸「そうだったのか。とりあえず報告しにいかないと」

 
アンナ「見つかった?」
千艸「うん。劇場で」
アンナ「劇場?なんでまた劇場なんか」
千艸「主役勝ち取るために頑張りすぎて家族や友人にいうのを忘れてたとか」
アンナ「あら、お騒がせな人ね~まぁ生きてるだけよかった。友達も頑張って
    主役勝ち取ってほしいものだわ!!さっそく帰って垂れ幕作りましょ!!
    探偵さんありがとうね。」

 
千艸「俺も何かするたび羅貫に伝えよう・・・え、なんでダメなの?え

第6回:発明は爆発だ!!

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白琵「皆おはよう。仕事の帰り際アップグレードしています。
   こんなに汚れてるのにもかかわらずアップグレード優先させられてます。
   これはなんの仕打ちなんでしょうか。」

こっからは宮は今から幽霊退治
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翌朝宮と千艸以外は学校と仕事へ
 
二人とも寝ている間に皆帰宅

白琵と成重昇格!! 

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あれ、生涯願望達成してしまった。
てか何にしてたっけ(おい 

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羅貫の宿題を見る成重・・・先生っぽくなってきました。
いや誰でもそうなんだけど 
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羅貫「あの・・・成重さん教えてもらっといてなんだけど、なんで台所で宿題してるんだろう」
成重「成り行きですかね・・・まぁ狭い部屋がここしかないですし」

夕方起きてきた千艸
ゲームで遊んでるときに仕事の依頼で出会ったシンバット人がきた。
何故か半裸。
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シンバット「ひさしぶりだな!!誘っといて寝ちまってすまなかった」
千艸「大丈夫。俺も礼言わず帰ってごめん」 

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シンバット「てかおまえん家地味すぎねーか?
      高級住宅街のとこにあるなんて笑っちまうぜ!!」

と言われたかは定かではないですがいきなり侮辱された千艸
そのあとさっさと退散したシンバット・・・いったい何しに来たんだ

さてさてお暇な夜明はゴミ・・・スクラップ漁りへ
あれ、本読み出しちゃった(本好きではない)
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夜明「前は仕事で邪魔されたから、今日は存分漁れるぞ」

その間、
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いつの間にか家事担当な白琵。
私は家電は立派なものを買います。
安いのを買ってアップグレードする気になれないんでry

また仕事へ向かう宮 
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宮が帰ってきたころ・・・夜中3、4時
皆起きてました
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元気にジャンプ

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また鏡チェックする白琵。これって「高慢」だから?

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羅貫はガーデニング、成重は料理

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このあとたくさんのトマトが枯れました・・・

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夜明は装置作り

何回も言いますが4時です。
宮の仕事のため早く寝かせたのが原因ですかね・・・ 

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成重「あの・・・私の声聞こえますか?」
夜明「え?なんか言った?」

何故か部屋越しで話す二人・・・まぁ少ししたら夜明が成重の方へ行きましたが 

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成重作:くもクラゲ

いや勝手にタイトル付けましたが・・・いったい何を描いたんだ?

夜・・・休日なため
幽霊を研究所に渡し、そのついでに大きなゴミ置き場へ
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住人?と思ったが単なるスクラップ探しの人たちでした。

ちゃんと冷蔵庫完備されているのはうれしいですね。

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宮「古い洗濯機発見。いいモノ見つけた。」

これもって帰るとき片手で所持品に入るから画期的ですよね

その頃家族団らんなひととき
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一瞬でテレビ壊れます。
スキルがぁああああ・・・なかなか上げれないのが現状

さて帰ってさっそくに宮は発明に取り組みノーム完成!! 
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ヘンテコだぁ~ww

さて次作るぞってなったとき・・・ 
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宮「ゴホゴホ・・・失敗した」
爆発した模様・・・死ななかったことが奇跡です。 

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白琵「これをこうして・・・感電は避けないと」
アップグレードの達人白琵は次はパソコンに挑み
無事に耐久性がUP!! 

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千艸「火遊びしたらやけどした・・・」

目を離すとすぐ火遊びしたがる千艸・・・
これは「命知らず」の特質です

翌朝出勤!!
おやおや・・・スーツが変わってます。
レベル8の 
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白琵「衛生面気にしてたら遅刻しちゃっただろ!!」

仕事途中・・・「予防接種」しに墓地へ・・・
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あれ・・・泳いでらっしゃる?
これでも「仕事中毒」の特質ありです。

早速お客様です。
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夜明「ほい、プスップスプスっとね~」

皆同じ表情で痛がってました。ノルマ5人だったので終わった後通常勤務に戻りました。
水着で予防接種ってどうよww汗 

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帰ってきた成重
作業着が変わっております!!
前よりいいですね・・・教わりたいというかryじゅる・・
もう私は学生終わりましたけどもww

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帰宅した夜明はおもちゃ完成!!
眺めるだけです!!はい!!
子供が使えるとか・・・?

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宮「幽霊いませんように・・・」
そういえば・・・他人の家ではスキャンしてるけど自分の家はどうだろうと検証
はい・・・なにもなかったです。つまらんムムム

翌朝
千艸は仕事探し 
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千艸「面白い事件ないかな・・・」

夜明はまたまたセミナーへ
今回は市役所。 
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夜明「また墓地だったらどうしよかと思った・・・」
 
夜明「俺を陥れようなんて100年早い」
 
夜明「政治家って痛いところ突くからもう二度とごめんだよ」

 
夜明「よし!!昇格できた!!セミナーのおかげかな」

成重も「中学校教員」に昇格!!
ただ中学生って・・・いなくない?
高校生か小学生しかなかったはず・・・たぶん汗

千艸はとある事件が無事に終わりチェストーナメント参加
 
千艸「うーん、勝てない気がする」

ほってたら途中で帰ってきました・・・たぶん興味なかったんだろうねww苦笑

そのあと17時から宮は幽霊退治


今日は平凡だった気がするなぁ・・・幽霊退治以外ww
あ、あとは爆発

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何気に男前を描く成重
ではおやすみなさーいzzz

第7夜:1匹、2匹、3匹・・・4匹?

 題名気になってきた方どうも宮です。

まぁこの題名ただの題名ではないんで後程わかるかと

今日は、でっかい豪邸の家におじゃま
俺の家から結構近所

まぁ頭おかしいん・・・ゴホゴホ

 
こんな家住んだら毎日落ち着かないだろうなぁ・・・

 
といいつつ落ち着く俺
宮「ここに一回住んでみたいな」

これ操作でやってるかと思われがちだが自分でやってるんだ。
どうしても娯楽物に弱くって

怒られるのもあれなんで・・・しかも近所だし
とりあえず部屋内調べたんだけど、まったく居なかった。
だからプールでスキャン
 

 
シュウ「あー超肩凝ってやばいんですけど~」
チェン「肩って、お前ラフな格好でどうやって肩凝るんだよ」
シュウ「え~?いやアレだよアレ。なんていうの?火をつけるとき?」
チェン「大変そうだなぁ。」
いた。
左が事故死?橙ぽいし
右は老衰
二匹くっついているって珍しい光景

 
彼は「シュウ・イーサム・ビン」

 
彼は「チェン・ヤンパク」
中国人みたいな名前だな

チェンは部屋の中に入った。
俺は彼の後を追うように追いかけたらいきなり殴りかかってきたんだよ。

チェン「いてて・・・参った」
宮「お前兵士の格好してる割に弱いのな」
チェン「うるせーやい」

ま、チェンが弱かったから俺は圧勝だったけどな

しっかり退治を済ませもう1匹を追いかけ退治した

あと1匹・・・やれやれとチェスして気分転換
 

突如女の幽霊が現れた。感電死のようだけど
 
宮「あれ・・・俺スキャンしてないぞ?しかもカウントされてない」

最初バグかと疑ったんだ・・・
立ち上がろうとしたら
 
驚いてどっかに消えてしまったけど
あ、名前聞けばよかった。
近所だからまた会えたらいいな

外をスキャンしても現れないので、再び中を探ることに
 
いた・・・
死因は老衰かな

彼は「チュアン・ホン」
また中国人みたいな名前

 
チュアン「ギャー!!もう現れません!!悪戯しないからやめてくれぇええ!!」
宮「こっちも生活費がかかってるんでね」

ふぅ・・・時間かかったけど無事に完了
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そろそろ眠たいのでおやすみ~て

しっかし、あの女性はいったいなんだったんだろうか。娘?

第6夜:幽霊は怒らせると厄介

どーも、宮です。

千鋃って自分でブログ書かないよね
何故かというと、知識はあるけど常識はない。

たぶんほっとくと沙芽の皇子観察ブログになってしまうと思うし・・・

俺は俺でちまちまやっていこうかな。
たぶん10回やって終了ってのがオチだろうけど・・・

これ休まず週5日出勤してブログ書いてるんだけど・・・けっこうしんどいかも。
だいたい同じ繰り返ししかしてないし・・・ね?

ってことで10回書いたらしばらく休憩しようと思います。

お、早速依頼が
 
え、幽霊と一緒に生活?
まぁ、できるらしいけど俺はしないかな

 


暗くてわかりにくいな。
何故か高い位置に門あるんだけど、不要じゃないか?

あ、あんなところにジャンプ台が
 
宮「たーのしーい」
これ家にもあるけど楽しいよな。
もうちょっと遊んでたかったけど幽霊が出たので戻ることに

 
ピンク・・・この人もショック死か。
依頼人の奥さんかな?と思ったが違った

 
彼女は「ダニエール・ドウグラス」


また子供嫌いだって・・・幽霊だからとかは関係ないはず

怒ってるようには見えないけど・・・
 
宮「怒ってる理由は?」
ダニエール「ほっといてよ!!あなたには関係がないことだわ!!」

お話ししてみたが話がそり合わず

 
宮「あっそう」
ダニエール「ギャー!!この人でなしぃいいい!!」
宮「こっちも仕事なんだって」

即刻退治!!まぁどっち道退治しないといけないけど

 
なんかあっけないなぁ・・・一緒に住んでたのに怒ったら退治させるって
まぁたとえばいうことを聞かないペットを引き取ってくださいっていうものか?
なんだか幽霊の扱いがかわいそうに感じたな

まだ時間がある
気を取りなおして別件へ
あれ・・・バグ?

入れない・・・この時の俺は何も知らなかった

苛立ったおれはこの区画のゴミ箱を蹴り飛ばした
 
宮「なんで入れないんだ!?」

仕方なく外に出てきた幽霊を退治することに

彼女は「ビビ・フルニエ」
またショック死か・・・


宮「お前らなんでこう人を困らせるんだ!!」
ビビ「煩いわよ!!私だってね好きで困らせてるわけじゃないのよ!!
   あーもー!!お腹すいてるときに怒鳴らないでよ!!」

苛立った俺は幽霊をボコボコに・・・と思ったけど

 
宮「ま・・・参りました」
ビビ「足を洗って出直してらっしゃいな!!」
逆にやられた・・・情けないな俺

ここで挫けるわけにはいかない。

ビビ「ギャー!!!こんなことってありなのぉぉおお!?せめておいしいもの食べたかった」
宮「ふぅ、これでさっきのはなかったことに」

しっかり仕返しして名誉挽回!!!


退治し終わったころ依頼人が帰ってきた。 
女「バスターさんもう出勤時間過ぎてるんじゃありません?」
宮「え?もう4時・・・あーだからか家入れなかったのも。」

 
宮「出勤時間かわってるからついついしすぎるんだよな・・・」
ドライバー「そうなんですかぁ・・・(夜中毎回呼び出されるの勘弁して」

このあとこの区画の怒った幽霊の音楽が近くを通るたびに流れることになる・・・
まだ1匹たいじできてないんだ・・・ぺこ

第5夜:幽霊退治には吐き気はつきもの

今までは低級霊ばっかり扱ってきたが

今じゃレベル7だって。俺も立派なゴーストバスターになれているのか?

 
どうも、宮です。


幽霊退治は常に体力勝負。あとは吐き気。
低級霊はそうでもなかったんだけど、上等な幽霊が出現してから吐き気が収まらない

 
あと、幽霊退治の前には腹ごしらえ。前件で学習したよ。

とりあえず1件目
 

 
子供が頭ぶつけたって可能性もあるかもしれない・・・


一見何にもいない・・・スキャナーで調べると

なんとでてきたのは子供!?

あれ、でも実体あるけど・・・俺もそろそろ潮時なのか・・・?
と思ったが、この子は依頼主の子供だった。突然現れたから驚いただろ

気を取り直して調べると
 
でた。きのこ星人・・・じゃなく


彼の名は「ヤシール・エルアラピー」

彼は赤く後ろから煙が出ていた。
死因は火事で亡くなったんだろうか?
でも橙色にも見える・・・事故死?

 
うーんどれから話そう・・・

 
「愛する人に関して安心させる」にした。
するとヤシールはうれしそうに聞いてくれた

 
幽霊って結構「子供嫌い」多いんだよ。

友人にはなったけど、俺はゴーストバスター。
本業もしっかりやりました。薄情だよな俺
 

でもコイツ結構しぶとくって外す度笑われる始末

ヤシール「へったくそー!!」
まぁしっかり除霊できたけど

さて、もう1匹も仕留めないと
2階が怪しいとふんだ俺はスキャナーを取り出し調べた。

ピエール「腹減った・・・飯はどこじゃ」
いた。なぜ半裸・・・?
ピンク色はショック死らしい・・・何にショックを受けたのか気になる

 
彼の名は「ピエール・カタニア」

たぶん一番生活感ある人だと思う
 
ピエール「あぁ~ダメだ。腹減っては戦はできぬぞーっと」
どの幽霊もそうだけどなんで階段のときは足を使うんだろう


ピエール「やっぱり甘いもんは格別じゃわい」
お腹すいたからと勝手に冷蔵庫からアイスクリームを取り出し

 
ピエール「眠たいなぁ・・・最近寝付けんくれ困ってるんじゃ」
しっかりアイスクリームをゴミ箱へ

彼が食事を終えるまでテレビ見た
 
宮「さてピエールの食事が終わるまで休憩休憩。」

 
宮「あ・・・」

 
それだけは勘弁・・・皆に責められる


ピエール「このすっとこどっこいがぁあ!!帰れ!!」
宮「うわっいきなり怒鳴んなよ!!」
ピエールの奴こう見えて嫌な奴

 

 


腹が立つのでさっさと除霊



無事に完了。ただ4時に終わったからこの1件で終了

 
無事に昇格ももらえたことだし一件落着っと

第6話:淡水パンプス事件(後編)

さてさて・・・後半
翌朝早速聞き込みにコインランドリーへ
 
千艸「あの・・・ジャニュアリーさんの靴知らない?」
スキート「ふむ?」
千艸「盗んでない?」
スキート「ふむ?」
千艸「・・・」

 
千艸「事件解決するには悪いこともしないといけないのかな・・・」


 
千艸「100シムミリオン・・・ある。ちゃんと話してくれる?」
スキート「わかってるよ。だから、さっさとよこせ!!」
千艸「有害・・・」
スキート「なんのことだ?」
千艸「なんでもない」

 
千艸「あのお金結局無駄になっちゃった・・・皆に怒られるかな?」

 
千艸「お金返して」
スキート「教えろって言うから教えたんだ!!男なら潔く諦めるんだな」
千艸「・・・羅貫に叱られる。でも叱られたい(変態」


千艸「最初に言う・・・お金は用意しない。靴返してほしい。返さなければ強引に奪う」
バック「お金?ちょっわ、わかった。正直に話すよ!!俺が盗ったんだ。
    あまりにもきれいな靴だったからさ・・・へへ、女性のヒール履いて釣りしちまった。
    情けないよな・・・ほら、靴・・・魚臭いけど。ごめん・・・俺、金ないんだ・・・」
千艸「・・・もうしないと約束できる?この靴はあの持ち主稼いでるから大丈夫。」
バック「本当かい?ありがとう!!恩に着るよ!!君いい人だね」
千艸「いい人・・・褒めてる?」
バック「そりゃあ褒めてるよ!!」
千艸「ありがとう・・・ていうのかな(あとで羅貫にナデナデしてもらおう」

 
千艸「これで任務終わった・・・この事件が一番長かった・・・」

 
千艸「靴見つかったよ。」
ジャニュアリー「あら本当!??で、誰が盗んでったの?やっぱりディリ―でしょ?」
千艸「いや・・・まったく関係なかったよ。」
ジャニュアリー「違うの!?っち、アイツが犯人だったら弱み握ってやろうと思ったのに
          じゃあ、誰だったっていうの?」
千艸「・・・言わない方がいいな)釣り場で発見したから犯人までは・・・ごめん」
ジャニュアリー「釣り場!??何のために??」
千艸「餌にするためとか・・・」
ジャニュアリー「もー!!モヤモヤするじゃなーい!!いいわ、私の靴クリーニングしてよ!!」

 


ジャニュアリー「犯人見つけれず、報酬だけもらってクリーニングしてくれないなんて
         まるで薄情な死神だわまったくっっ」
千艸「しに・・・がみ?(羅貫に聞いてみよう」

第6話:淡水パンプス事件(前編)

 さてさて・・・スタイリストさんから依頼が舞い込んできました。

千艸「ジャニュ・・・名前覚えづらい・・・え

 
千艸「靴盗まれたの?」
ジャニュアリー「そうなのよ~絶対犯人はあの女よ!!私の美貌に嫉妬して
          盗んだに違いないわ!!!」
千艸「自意識過剰・・・」
ジャニュアリー「おい、今なんつった?」
千艸「・・・いや、綺麗だねって(ニコッ」
ジャニュアリー「あらよくわかってるじゃなーい!!(バシバシ」
千艸「いたっいたっ」

 
千艸「えーと・・・これって災難って言うのかな・・・」

早速ディリ―さんのところへ
しかし・・・仕事してるのか現れないのでその間張り込み
 

やっと彼女が来ました。

 
千艸「ジャニュアリーさんの靴盗んだ?」
ディリ―「まぁ!!初対面からいきなりなんなの!?」
千艸「ごめん・・・こういうの慣れてない」
ディリ―「まぁいいわ・・・ジャニュアリー私に因縁つけてきたのね?
     あの女の依頼頼まれたんでしょう?」
千艸「うん。あれ・・・その恰好探偵・・・?」
ディリ―「今気づいたの!??」
千艸「うん。なら・・・ジャニュアリーさんの件任せていい?」
ディリ―「それアンタの山でしょう!?てか依頼人から疑われてる私に押し付けるって
     どういう無神経さなのかしら??」


千艸「とりあえず了解もらったから、行ってみる」

翌朝・・・

ディリ―さんの家におじゃま

 
でっかい家やなぁ・・・
ディリ―さんは留守なので押し入ることに


千艸「これじゃドロボー・・・」

 
千艸「やっぱりいないときに捜査はダメな気がする」

千艸は抵抗があるのか家に帰りたがるので撤退。

夜・・・
宮は幽霊退治に、千艸はディリ―さん家におじゃま。
夜明は相変わらず緊急で病院に呼び出され出勤

ディリ―さんは温かく招き入れてくれました

ディリ―「待ってたわ。ささ、入って頂戴。今お友達が来ていて
     騒がしいでしょうけど気にしないで」
千艸「大丈夫。(まぁ関わらなければいい話だし・・・」


本当ジーさんバーさんが集まっている

千艸は早速2階の本棚を調査開始!!

千艸「いっぱい難しい本がある」


千艸「へっくしっ(粉かけすぎた」

指紋検証する際粉を振るたびくしゃみする千艸


千艸「魚の臭いと事件のクサいをかけてみた。(褒めて褒めてと強請る千艸」

さてさて・・・さっそく釣りスポットへ出かけようと思うのですが・・・

まったく関係ないとこさしてました。

まず一番近い倉庫へ向かうことに
 
千艸「あやしい・・・」


千艸「どれが犯人に関係があるものだろう」

 

 
重要な手掛かりは得られず・・・


千艸「ここにはなにもなしっと・・・」


千艸「倉庫に来たんだけど・・・証拠なかったんだ・・・」
友人「は?いきなり何の話?」

得れないとわかった瞬間友人に電話する千艸

次は市役所前の公園へ

千艸「今度はあるといいけど・・・」

 
千艸「あ、あった。でもここ公園じゃ・・・まぁ見つけたからいいか」


千艸「知らない間に昇格できた。」

おお!!昇格できた模様!!ますます千艸も立派な探偵に

お腹すいた千艸・・・願望で「料理作る」と出たので作らせることに

千艸「一番簡単なサラダならつくれるかな・・・羅貫に任せた方がよかった」

ごはんで満腹なった後早速ハッキング開始

千艸「ハッキングできるか・・・」


千艸「ハッキングしてるうちにわからなくなってきた・・・」

夜に聞き込みはできないので翌朝行くことに・・・後半へ続く!!

アメンバー募集中

第5回:セーブはこまめに

おはようござんすわら

千艸はとあるお家に潜入調査


14時頃・・・
おや、白琵が帰ってきた模様

白琵「似合ってるのか・・・?さっき宮に馬鹿にされたんだけど」
立派なスーツ着こなしてエリートってかんじです。
家も立派にしたいけど・・・

宮は朝まで働いてたので夕方に起きたためパジャマのまま
珍しく羅貫弄りはせず「ガーデニングについて話す」をしてました。
また卑劣なこと言いそうになったのですぐキャンセルッッ

宮「ガーデニングする際植物に話しかけるんだって?」
羅貫「え!?だ、誰に聞いたの?」
宮「え?千鋃に」
羅貫「やっぱり・・・恥ずかしい話・・・俺、自然と話しかけちゃうんだ。
   ほら、植物って生きてるでしょ?」
宮「何言ってるの?植物は・・・モゴモゴ」
羅貫「え?」
宮「さっき誰かに口塞がれたんだけど」

ピンポーン
宮「ハイハーイ」
 
宮「(派手な人だなぁ・・・」
女「ここに男前たちが住んでるって情報があったもんだから急いで
  来てみたんだけどほんと情報通りね~。ふふふ」
宮「はぁ・・・(なんか危ない人だな。走ってきたのかその恰好は・・・」
女「そうだ、クッキー作ってきたんだけど後で食べなさいよ!!」
宮「はぁ・・・(変なもん入ってないか?媚薬とか媚薬とか媚薬とk」


宮「あのー俺も仕事あるんで帰ってもらえませんか?(関わるとロクな事がない気がする」
女「えーもうちょっとお話ししましょうよ!!」
宮「いや俺仕事だから・・・(本当迷惑だな・・・」
女「わかったわよぅ・・・またお邪魔しにくるわ!!!」
宮「え・・・(やめてくれ」

この人と関わったからかは知りませんが(第3夜:いい子は早く寝ましょう)で
ごはん逃して空腹でキツかったらしい・・・?

翌朝
千艸は洗濯物を干し
 
千艸「あれ・・・洗濯物に女物が混ざってる・・・」

ある件でディリ―宅潜入したいのだが彼女はなかなかいないことが多いため
仕方なくデーターベースハッキングしてお金稼ぎする千艸
 
千艸「そろそろハッキングにも飽きてきた・・・」

宮で精いっぱいだった為羅貫はあんまり寝なかったみたいで
体力がほとんどなかった。その為学校を早退させて眠らせました。
他の夜橋兄弟も夜中出勤なため寝ております
 

羅貫はヘトヘトなためガーデニングできず帰宅早々ガーデニングする白琵
 
白琵「俺も仕事で疲れてるのにっ!!スーツ汚れるって」

さてさて仕事終えた成重はチャンスで絵描きスキル向上のため美術館へ
 
成重「皆の作品よかったです・・・落ち着いた雰囲気で見るといいですね。」

 
これが教育キャリアの作業着ですかね?
成重には似合わないような・・・私だけですかね・・・?

 
成重「頑張った甲斐がありましたね。ただ「ミートパイサプライズ」とは何のことですか?」

成重は無事昇格!!転職ばかりするのでまだ給料は安いです・・・スマンううっ...


その夜
ディリ―が帰ってきてるようなので千艸はお邪魔しに行き



宮は幽霊退治へ(第4夜:イチャイチャは外でやってくれ )

翌朝
鏡チェック入念な白琵

白琵「この寝間着変?コレ夜橋兄弟は普段着で着てた筈・・・」

起床した成重と仕事から帰ってきた夜明とでチェスさせました。
どちらもチェス関係の願望があったのでね・・・
 
成重「すみません・・・帰ってきたばかりなのに参加させてしまって」
夜明「いいよ。医療は結構大変だから気分転換したかったし」

成重が料理してる間にお迎えの車が来てしまったっっその為羅貫にバトンパス

成重「あ、お迎えが来てしまったようですね。頼れるのは羅貫君だけです。
   スイマセンがお願いしますね。」
羅貫「あ、はい!!成重さんいってらっしゃい。」


女「もーこんな仕事いやよ!!期限守って払わないやつばっかり相手するのも疲れたわ!!」

と言ったかは知りませんが何故か怒って領収書投げつける。
千艸が拾ってあとで払ってくれました。


この後夜明が望遠鏡で星を発見し名前を書こうとしたら動作停止してしまいました・・・ががん
奇跡的に少し前にセーブしてったので助かりましたけども!!
日本語はどうしても引っかかるようですね・・・え、私だけ?

グラフィック停止と回復も久々に見ました・・・
ノートはどうすることもできないので・・・我慢ですかねry泣

まぁスムーズにいくぶんまだPC環境は悪くはないんですけどね・・・汗








第4夜:イチャイチャは外でやってくれ

またやってきました、宮です。


ここが今回の依頼人の家

まぁ最低限の広さってかんじだな。
おじゃましまーす
 
ポルターガイストってそんなもんだろ。
だいたい家具や物ならなんでも操るんだよ。
家具屋のせいではない。


「ハァイ、アナタ。任務お疲れ様。」
「仕事疲れたよ・・・俺を癒してくれないか?」
「今日はだめよ~ハンターさんがいるんだもの」
「ハンター!?なんだ浮気でもしてんのか??」
「違うわよ~ポルタ―ガイストに悩まされてたから怖くて呼んだだけ」
「なんだ・・・なら楽しみはお預けだな・・・」

俺が来たら公の場でイチャイチャしていたこの二人
後ろの子供が放置されている・・・育児放棄か・・・?
ん?この女、姐さん(成重)がスタイリストの仕事してるときに依頼してきた人だよな?


5匹家具に潜んでるのか・・・
1階から2階までよくもきれいに散らばってくれて・・・

俺も体力そんなになかったもんだからおもわず叫んだんだ。
 
宮「さっさと帰って寝たい!!!!」
女「しっかり駆除できたらね・・・うふ」
宮「依頼人はのんきでいいよな!!」

まぁとにかく任務は完了・・・
帰って寝よう・・・ドっと疲れがたまった

第3夜:いい子は早く寝ましょう

おまたせしました。この俺、宮の愉快な幽霊退治のはじまりはじまり~
あ、誰も待ってないって?

最近幽霊退治夕方から仕事なんだよ・・・昇格って良いことばっかりじゃないな。
不規則だから身体堪えるっていうか・・・↓↓
 
宮「沙芽の皇子学校から帰ってきてまで園芸?いい子は早く寝ないとアイツが来るぞ。にこ
羅貫「・・・!?え、何が来るのががん
宮「そりゃあもう”ゆ”がつく物だろ」
羅貫「ゆって・・・幽霊?(ビクビク」
宮「さぁな・・・早く寝たら会うことないって。苦笑
羅貫「そ、そんなものいるわけないよ。そうだいない。そういうことにしよう!!
   (でもやっぱり早く寝よう・・・タタ

沙芽の皇子もからかい甲斐があるよな。

1件目の幽霊退治にやってきた俺・・・
低級幽霊の退治だそうだ。正直皆おとなしいやつばかりだから
仲良くなればいいと思うんだけど・・・
 
考えすぎじゃ・・・幽霊出るとこ出るとこ昔墓地でしたなんて言ったら
この町全体墓地だったってことになる・・・


4匹か・・・まぁ低級だからそんなに苦労はしないだろう。

 
俺さっさと幽霊退治したいのに皆お腹すいてるのかキッチンに群がってさ、
こいつら邪魔で出れなかったんだよ。

 
無事に終わってお礼にお金貰ってさて出ようとしたんだけど

 
は?

 
男の子「退治終わったんでしょ?ならさっさと帰ってよ。」
宮「おい、退治した俺にその言いぐさはないだろ」
男の子「感謝してるけどさ~知らない人を家に入れちゃダメなんだよ!!」
宮「お前の父さんの依頼で呼ばれてるんだからいいんだよ」
男の子「うー・・・」

失礼な子供だよな。まるで躾がなってないっていうか・・・
--------------------------

気を取り直して次の家へ

結構でっかい家だな・・・

おじゃましまーす
 
幻聴じゃないのか?まぁ調べるに越したことはないけど

こういう場合は厄介な霊がうろついてる場合があるから慎重に探さないと・・・
 
2匹もいるのか・・・体力危ないんだけど・・・

まずキッチン
 

 
違うみたいだ

ならリビング!!
 

 
遠いってことは2階か・・・?

子供部屋に訪れた。すると当たった。

また感電死か・・・昔の奴は間抜けばっかりか?


彼はケオブス・ワセム

とりあえず話をすることにした
 
宮「なんでここに住み着いている」
ケオブス「ここには俺の愛した人が住んでいたからだ。いなくなってからも
      ここで探している・・・」
宮「時代は変わっている。今はここには彼女はいない。もしかしたら上にいるんじゃないか?」
ケオブス「そうか?でももしかしたら会えるかもしれない。やっぱりもう少しここにいたい」
宮「(これじゃラチが明かない」

ケオブスの職業を聞いてみた
 
幽霊だから当たり前か

方向変えて気味悪さを褒めてみた

宮「その気味悪さ天下一だな。」
ケオブス「いやぁ、それほどでもにこ
宮「・・・(嫌味も通じないやつ・・・」


男「なんなんだ~!!!バスターさん早く除霊お願いします!!」

さっきから驚いて騒がしい男
子供なんか平気で寝てるっていうのに


宮「あーもう、さっさと出ていけよ!!男のくせにウジウジと
 居座り続けてみっともないとか思わないのか?(空腹な為苛ついている」
ケオブス「この男卑劣の気質持ってるのか・・・)えー・・・」

空腹に耐えかねた俺はさっさと除霊をすることに

ケオブス「ギャー!!!いいやつだと思ってたのにぃぃいい」
宮「こっちだってお腹すいてるんだ。除霊が終わらない限り帰れないんだよ!!」

そんなに強くなかったのであっさり完了。だがまだもう1匹いる
疲れた俺はゲームしに・・・俺は娯楽系統がどこにあるかわかるみたいだ

宮「やっぱり気分転換にはゲームだよなー・・・」

お、ちょうどいいもの発見。バーがあったので空腹を紛らわせる

宮「あー・・・甘い。バスターになっていいことは他人の家で好き放題ができる事(コラ」

さてと・・・あと1匹見つけてさっさと撤退しよう
 
へとへとになってる男。さっさと寝ればいいのに・・・
この男の奥さんもそうだ。似た者同士の夫婦だな。
幽霊に反応しすぎもちょっと幽霊が不憫に思えた俺

もう朝の6時。
だめだ・・・バーのジュースではお腹は満たされなかった。
すぐに空腹が襲ってきた

冷蔵庫にあるアイスクリームを取り出し食べる俺
 
宮「疲れた時には甘いものが一番だな」

食事中奥さんに怒られた・・・

宮「すいません・・・(てか怒るとこ間違ってるような」


宮「空腹は満たされたが、体力が底つきてる・・・」

幽霊はどこだ・・・地下室にもいなかった。1階にもいない
 
宮「おい、ちゃんと反応しろって!!」

だがこの装置やたらいうことを聞かない。
やっぱりまだ下っ端だからこのガラクタしかもらえないのか?

トイレでスキャン・・・

あ、いた。階段の廊下付近だな
色が白・・・ってことは老衰か?
もしかしてケオブスが探してた彼女ってコイツ?


この女はノエミ・デュポン

だけど体力がないためさっさと退治
 
ノエミ「いきなり退治ってありなのぉお!??」
宮「こっちは体力尽きてるんだよ!!あ、外した」
ノエミ「おほほ、とんだおマヌケさんだわね~」
宮「ほっとけ」

外す度に笑われる始末。もっと腕上げないとな。汗
外しつつも、無事に退治完了

そうか・・・早く寝ないと仕事差し支えるぞ。あ、手遅れか

今日の任務は完了。さて俺も寝るとしよう。

おやすみて

第4回:ドタバタ劇場(後編)

後半・・・私は仕事お休みだったので長くなっております・・・

とある土曜日・・・皆だいたいお休みな為大変な曜日・・・
千艸は張り込みするため釣り場へ・・・
 


これ公の場で隠れてるわけじゃないんです・・・木の後ろに隠れているんですが
近づくと消えるんです

 
千艸「白いスーツの人怪しい・・・」


なにかあったようですね・・・家帰って報告書書きました。


 
白琵「ちゃんと渡せてよかった。昇給できたし一件落着」

 
白琵「部長だって。いっつもあいつ(宮)に弄られてたから見返せるっ」

お休みなのでスクラップ探ししていた夜明
だが仕事が緊急で入ってきたので仕方なくお仕事へムムム

 

お、昇格したため作業着変わった模様!!
イイですねードクター萌((殴



バグではありましぇん・・・ただトランポリンで遊んでいる成重です


成重「これたのしいですね」

かなり笑顔です。楽しそうですねwwきらきら

成重さんかなり乙女です。アカン女性に見えてきた・・・
 
成重「やっぱりいい曲ですね・・・何回聞いてもいいです」

またパソコンが壊れました・・・
その為まだスキルが足りないので修理屋さん呼びに・・・
 
そしたら次は洗濯機まで壊れたぁああああ

お姉さんはその分お金をとらずパソコン代の修理代のみで済ませてくれました
バグ・・・?ではないのか・・・でも感謝します!!!

さてさて・・・千艸はとある事件を解決するため中央公園訪れたのですが・・・
その依頼主の相手がくるまで下の公共の場で張り込み


千艸「な、何?」 
鳥に怯える千艸・・・情けないです。


千艸「怪しい・・・」


 
一見また公の場で隠れてるように見えますが、草むらに隠れてます


いつ警察学校に・・・?


確かに・・・あんなかっこ悪い張り込みはないね・・・

その間わけわからない回転装置?を作った宮。
ガラクタものではなくなったようです。
いつかロボットできるのかしら・・・
あれ・・・本職はゴーストバスターだったはず
 

ではさようなら~て
長くなってしまった・・・ま、誰も読まないからいいかな・・・

第4回:ドタバタ劇場(前編)

前回成重の仕事を紹介しようと思ったのですが・・・さすがに三人専門職はキツかった・・・
なので今は教育キャリアで仕事させました。
成重毎回転職させてすまぬ!!

ということで一件のみ仕事紹介します。
まぁこれはセンスが問われる職業・・・私のセンスもわかってしまうだろうね・・・;;
自分自身もあんまりファッションにこだわりがあるわけじゃないから・・・向いてない模様

さてさて依頼が舞い込んできました
 
女A「ドレスこれだとだめなのよ・・・もっときれいにお洒落してパーティにでたいの」
成重「わかりました。任せてください」
※成重の子供ではないです。彼女の子供です


最初の恰好です・・・まぁ茶色もいいですが派手さには欠けます


はい、ほとんど弄らずポンポンととって付けました。

センスないですねハイ・・・
お客さんは喜んでくれましたけどもww

恥さらしは終了!!
------------------------------
日常に戻りましょう


千艸「羅貫机で食べたほうがいいよ」
宮「沙芽の皇子どいて欲しいんだけど」
羅貫「君たちが邪魔するからここで食べてるんだよ」

お皿片付けようとする宮と千艸
羅貫が立って食してるため食器洗えず怒ってます

次の日・・・
 
白琵「起きて早速コレ・・・?」
皆が寝静まった頃一人起きてきた白琵。
アップグレードで自浄にするため頑張ってトンカチで叩かせました。


さてさて夜明が別件で墓地で予防接種をし終わり・・・
めっちゃお腹すいてた夜明はレストランでお食事してから病院に戻ろうとした矢先

 

早速検査してみることに
 
男「うぅ・・・気分悪い」
夜明「ちょっと待っててくださいね。今検査しますんで」

なにやらすごい装置を取り出した夜明

 
夜明「うーん・・・脈には異常はないようだな。」
男「そうなんですか?ならなにが原因だろう・・・うぅ」

 
夜明「じゃあこのペン見えますか?(フリフリ」
男「見えます。」
夜明「病名は・・・言うほどでもありません。たぶん食べすぎでしょう。」
男「あ、そうですか!!いやはやお騒がせしました。」

食べすぎは勝手な想像で書きましたけど原因はなんだったんだろう・・・
このあと腹殴ってましたけどね。かなり斬新な治療法!!!

 


 
成重「おかしいですね・・・ゲームしてただけなんですけど」

なんかツインブルックにきてからやたら物が壊れるんですけど・・・
スキルあげてさっさと耐久性上げなくては・・・


 
夜明「緊急だって・・・早めに寝ててよかった。」

夜中ポケベルが鳴ったので夜中出勤です。


翌朝・・・
羅貫も起きてきて、学校まで時間があるので家から近い橋の下で釣りをさせました
 
羅貫「なんで釣れないのかな・・・餌つけたほうがよかった?」
バスが来るぎりぎりまでさせたけど何も釣れなかったという・・・



エイミー「・・・な、何あれ!?探偵さんどうしたのよ!!?」
千艸「わかんない・・・バグかな?」

めっちゃおかしいことに!!!
千艸が「愛の名をおいて」の事件のためエイミーに聞き込みしたとき
タクシーと合体してしまった千艸


夜明はまた別件でセミナーがあるようなので行かせました。
ただセミナーはいいんですが・・・なんで



夜明「え?場所はここであってるはず・・・?」
なんでここ?墓地にある霊廟?
しかも気味悪い笑い声が泣
bdcam 2012-01-20 18-27-34-199 

bdcam 2012-01-20 18-29-20-983
夜明「ふーきついなぁ・・・危なかった」


夜明「やっと終わった。とりあえず仕事に戻らないと・・・」


夜明「まだまだ一流までは程遠いなぁ」
おぉ!!昇進しました。まだ研修医のようですが・・・頑張ってほしいですね


皆が欲しがっていた、発明する机?を買ってあげました。
すると皆使いたがってたのでさせてあげるとこに・・・
 
宮「すっごい物作って夜明にあっと言わせてやる」
いったい何を作ってんだかさっぱり・・・とりあえずスキルアップさせるため限界までほっときました



他にも欲しがっていたノームのオルゴール?も買ってあげ
成重もうれしそうに聞き入ってました。

成重「いい音色ですね・・・癒されます・・・」


宮はスクラップが足りなくなったため下の方にあるゴミ置き場に行くことに

宮「このパイプ使えそうだな・・・」

周りのゴミがめっちゃキラキラしてて発明家にとっては宝物なのかと思いました。
誰か住んでた気配がありました。すると部屋とトイレの間にお墓が・・・
「霊を鎮める」という項目があったので選んでみることに
 
宮「ここに住んでた人だな?」
幽霊「そうです。発明するためたくさんのゴミを集めてきました。
   皆はゴミ屋敷と呼んでましたが」
宮「俺もたまに発明するためここの使用許可が欲しい。」
幽霊「いいですよ。私の後を継ぐように有名な発明師になってください」
宮「わかった・・・(俺幽霊バスターなんだけど・・・」

また想像ですけど・・・そのあとじゃれあい仲良くなって幽霊は元の墓に収まりました。
こういう光景もいいですね・・・

下の方でうろちょろしてる茶色い虫が・・・ま、まさか・・・


 
ギャー!!!ゴキブリ!!!やっぱりゴキブリ!!!
素手で捕まえたよ宮・・・
即効売り飛ばしました。なく


長くなりそうなので後半続く!!ダッシュ

第2夜:地縛霊?

前も幽霊退治行った場所でまた事件が起きたようです。


そうですここです。千艸が調査したシンバット家はお隣さんです

最初放置して(おい)行ってみたら

うぉおおおなんかかっこいい作業着に変わってました!!
 
宮「前の作業着は汚れてたしな・・・」
ゴーグル付けてなんからしくなってきましたね

宮にアクティブにしたとき、なにもないシャワー付近を吸い取ってたので
バグか?と不安になってました。
しかも周り何もいなかった

そこで・・・前回もお話しした「幽霊探知システム」を使ってスキャン!!

するとあら不思議低級霊ではなく一昔前の幽霊が出てきました。
 
黄色はなんだろう。感電死?

おばあさんなようですね。
お話して説得したんですが 

 
宮「あのさ、ここの住人困ってるからおとなしく元の場所に戻ってくれない?」
幽霊A「いやよ、ここは落ち着くんだもの。もとはここは私の住まいがあった場所!!じゃまさせないわよ!!」
宮「説得しても無駄だな」

説得して話すと結構好感度は上がったが、2回も驚かせるので退治することにww
これって成仏とか沈めたりすることってできるのか?

 
宮「低級霊とは格が違うな・・・なかなか吸えない。」
幽霊A「ぎゃーーー!!こんなことしていいと思ってるの!?いつかお前を祟ってやるぅうう」
宮「吸ったら祟れるもんも祟れないって」

けっこう大変でした。キャリアが上がればもっと簡単に吸引できるのか?

 
宮「ちょっとそこの人危ないって」
女A「キャー帰ってきたらなんなの!?もういやぁああ」

死角で見えませんが外に赤ちゃん放置されてましたww
ちゃんと除霊もできて一件落着

宮「結構大変な仕事だけど、遣り甲斐はあるな」

第1夜:どさくさにまぎれて・・・

さてとは夜橋三夜です。

数字の子として生まれてきたので名前を自分で変えて「宮」にしました。

Wikiで「シルバーダイヤモンド」を見るといいでしょう

さてさて本題に・・・ただ写真があちらこちら散乱して何の事件かわからなくなってるので
こういう仕事だよっていう簡単な紹介をさせていただきます

次からはキリがないので重要な幽霊のみ取り上げていこうかと・・・

宮の面白い行動するときも上げていきます!!

薔薇あお--------------------------------薔薇あお

最初のお仕事です!!なんとあのデアンドレ・ウルフの件で千艸が忍び込んだ
あの家クラーク・ベドラー家です。
悪党の家ならほっとくのが一番ですが、お金のためがんばります←

宮1
宮「どれも低級なものばっかりだな」

宮2 
宮「この掃・・・除機?っていうのは扱いが難しい」

かなりの確率で外します。まぁ最初はこんなものでしょう

宮3 
宮「お、女がいる。カッコいいとこ見せないとな。」
女A「キャーかっこいいわ!!幽霊恐れず退治できるなんてなんて男らしいの!!」
宮「ちょろいな・・・」

宮4 
 クラーク「娘(妻?)はやらんぞ!!仕事終わったんだったらさっさと帰れ!!」

と言われたかはわかりませんが何故か往復ビンタされる宮・・・
せっかく幽霊退治したのに感謝もありません

新しい任務です
 
宮「コイツの頭どうかしてんじゃないのか?」

この人だけではなく何人か同じような証言がw
ただ、そんなこと言ってたらスピーチ練習ができないww

 
宮「結構体力使うなぁ・・・ジュース貰っていくぞ」

仕事終わったのでほってたらいきなり部屋に入りジュース飲みだす宮
コラーっっなにやってんのっ

次の別件でも・・・
 
宮「退治したんだからこれぐらいの褒美くれてもいいよな」

デアンドレ家の幽霊を退治し終わったら勝手に地下へ行って音楽聞き出した宮。
怒られるんじゃないかとヒヤヒヤしたんでさっさと帰らせました

 
デアンドレよ・・・たぶん恨みを買った住民たちが放ったんじゃないですか・・・?
あれ・・・サングラス外したらギャップがww

 
宮「こんなことで騒ぐなんて・・・」
ポルタ―ガイストもあるようですね・・・

 
女B「キャーなんなのよぉ~私が何したっていうの!?
   ちょっとそこぼさっとしてないでやっつけてよ!!!」
宮「騒がしいなぁ・・・」

かなり追いつめられてますね。この写真ではびっくりしてますが
そのあと何もなかったように2階に上がっていきましたww

 
宮「夜の仕事は堪えるな・・・眠い」

相当眠そうです。でもこの仕事が終わるまでの辛抱っっ



そうこうしてるうちにトロフィー授与

宮「気味悪いトロフィーって・・・有難迷惑だなぁ」

てかトロフィーってでかいよなぁ・・・あれみんなどうやって収納してるんやろ

宮「お、俺も知られるようになったんだな。」 

何体とは書かれず・・・ずさんだなぁww




おぉ!!昇格した模様!!
これでもっと頑張れそうですね。


これが「幽霊探知システム」だそう
確かに画期的かも・・・これがあることに役立つんです。それは次回お話ししましょう


この家やたら幽霊出やすいんです。

 
この状況でこんなこと言ってます・・・

 



 

第5話:さよならフラミンゴ

またまた事件がやってきました

千艸「皆悩み尽きないね」 
千艸「フラ・・・ミンゴ?って何?後で羅貫に聞いてみよう・・・」

 
千艸「人がいっぱい・・・」

ここはとあるコインランドリー千艸は一匹狼な為人ごみが苦手

 
千艸「えーとフラ・・・ミンゴ?」
フェニックス「そーなんだよぉぉお!!愛しのフラミンゴちゃんがいなくなっちまって・・・
        俺どうしたらいいか・・・何か事件でも巻き込まれたんじゃねーかって
        心配で心配で夜も寝付けねぇ毎日でよぉ」
千艸「生き物・・・?」
フェニックス「フラミンゴしらねーのかい若造よ?ピンクで愛らしいキュートな鳥だ!!」
千艸「うーん(この人の説明じゃわかりにくい)・・・とりあえず場所は?」
フェニックス「フラミンゴちゃーん!!!どこいったんだぁぁああ」
千艸「・・・ダメだ・・・他の人に聞き込みしよう」




一人目
千艸「フラミンゴ知らない?」
 
千艸「遠い池?これだけじゃ情報足りない・・・」


いかにも泥棒って感じの人にあえて聞く 

千艸「フラミンゴ盗んでない?」
 
千艸「無視された・・・水にいる鳥なんだ・・・」


とりあえず足跡を手掛かりに探す千艸

 
千艸「足跡・・・」

 
DNA調べたらわかるかもしれんけど・・・

 
結局またミスったかww

 
何故か美術館にやってきた。が、手がかりはなし・・・(あれ池じゃなかったっけ

 
千艸「ここ臭う・・・」

マップビューで釣り場があるところを絞り出し一番近そうで遠い上にある池に向かいました


千艸「あれ・・・生き物じゃなかった。」

飾りものだったようですwでも見つかってよかったよかった


千艸「えーと・・・フラミンゴあったよ。生き物じゃなかったけど・・・」
フェニックス「ぅおおお!!!フラミンゴちゃーん!!!よかった無事で・・・」
千艸「よかった・・・ただ粗末なプラスチックのごみかと・・・」
フェニックス「あ?」
千艸「いや・・・」


 
千艸「これなら買ってあげた方が早かった・・・事件解決」

第4話:愛の名をおいて

パソコン調べてると・・・
またあのお騒がせエイミー・ブルです。

千艸「次はどんな脅迫?」
  
千艸「相手いたんだあの人。あの恰好で・・・」

 
千艸「俺、占い師じゃない。別件じゃ・・・」
エイミー「いいじゃない!!とやかく言わないの!!とりあえず調べてきてよ!!」
千艸「えー・・・わかった。」


千艸「結局しらべないといけないのか・・・自分で聞けばいいのに」

とブツブツ言いつつ調べにいった。

 
ここがシンバットの家

 
千艸「誰もいないよね・・・?」

相変わらず悪人相・・・

 
千艸「あれ、帰ってきた・・・通報されるかな」

バットタイミングでシンバット帰宅


千艸「買ってたんだね。あんまり知りたくはないけど・・・」

 
千艸「恐る恐る)ゴメンナサイ・・・」
シンバット「どうしたんだこんなところで?暇だったら俺ん家入れよ」
千艸「うん・・・(あれ、怒られると思ったんだけど」
シンバット「てかおまえ変な恰好してるな」
千艸「あの女の方が・・・」
シンバット「え?」
千艸「なんでもない」

なんと家に招待してくれましたww
こんなこともあるんですね~にこ

 
千艸「なんか変なことになっちゃった・・・あの人いい人だな。あんな女には勿体ない」

シンバットは疲れて寝ちゃいました。知らない人を家に招いといて・・・不用心というか・・・

 
千艸「なんか罪悪感覚えるなぁ・・・」

彼が寝ている隙にゴミ箱ゴソゴソ・・・


千艸「まぁ・・・あの女ならだれしも・・・」

 
千艸「もうちょっと落ち着いたら?」
エイミー「はぁいきなり何よ?それで指輪はどーなったのよ!!!」
千艸「領収書見たけど、購入してはいたみたいだよ。」
エイミー「キャーそうなの!?でもなんでくれないのかしら?」
千艸「それは君に問題があるから・・・」
エイミー「なんだって?」
千艸「いや・・・」



千艸「あの女の性格が変わらないかぎり無理な気がする・・・
    事件解決・・・」


第3話:行方知れずの本事件

今日もまた千艸はパソコンで事件を探していました・・・

 
千艸「ちょっと探偵らしい仕事になってきた・・・?」

なんとお向かいさんの家でしたww

リンカーン「ちょっと聞いてくれよー俺たち結婚してさー。祝福してくんねーかなぁ」
千艸「おめでとう・・・、リンカーンさん要件は何?」
リンカーン「ちょっと祝福足りなくねーか?もっと気持ち込めろって」
千艸「・・・ニコッ)おめでとう・・・用件は?」
リンカーン「用件、用件って・・・仕事とプライベートは分けたほうがいいぜ?」
千艸「(君が頼んできたのにな・・・」
リンカーン「まぁ今の俺は心広いからいいや~。で、用件はな・・・」

 

リンカーン「そーなんだよぅ・・・かなり大切な本でな・・・無くなってから気が動転しそうになって・・・」
千艸「(動転・・・?幸せいっぱいだったような・・・」
リンカーン「動転しててもう外出れなーいって感じなんだ。だから千艸この事件解決
       してくれ。(その間ハニーとイチャイチャしとくか!むふふ」
千艸「わかった・・・(そうには見えないけど」

 
千艸「勝手すぎる・・・」

キャンセルしても何回も蹴ろうとするのでほっときましたww
相当この家に苛立ったのかな汗


めんどくさいので一番集まりやすい市役所前の公園に聞き込み調査しました

その前に・・・
 
千艸「ホタル・・・?後ろ光ってる。綺麗だな・・・」

公園で発見!!さっそく捕まえました。では聞き込み続行

一人目

千艸「あの、本見なかった?」
 
千艸「そうなんだ・・・なら近くにありそうだ」

二人目

千艸「この周辺で本見なかった?」
 
千艸「なら、リンカーンに頼むといいよ(ニコッ」

三人目

千艸「本見なかった?」

と三人にきき回ると
 
千艸「タダで読める・・・自分の家?」

いや公共な場所でしょ。自分の家じゃ自由に読むこと他の人できないからww
早速手がかり探しするために虫眼鏡取り出し・・・

 
ちゃうんかw

 
結局また見失ったのね・・・

 
千艸「無料で読める場所・・・図書館」

 
千艸「あった・・・」

バラ------------------------------バラ

残念なお知らせ・・・
一回マップビューをしたときアイコン表示されないという事件に見舞われました。
そのため調べてもわからずじまいでリセットだーということで
MOD「マスターコントローラー」でオブジェクト全てリセットしたんです。ううっ...
それでも出てこないからどーしよーとなってたら

とあるものを見つけたんですね・・・
あわてたから見落としてたんですね・・・

左側のメニュー上にある表示バーが・・・

これがチャンスのみ表示になってたんです。
それを「全て」にしたらちゃんと表示されたんですがっかり

アホなことしましたよ・・・丁度真昼間だったんでみんな仕事や学校サボってる状態に
その為すぐに全員行かせました。
他のシムもサボってる状態なため一斉に入っていきましたね~
いやはやすまないことをしたぺこ

そのためチャンスはオジャン・・・事件ももちろんオジャン

その為未解決になっちゃいましたとさ。めでたしめでたし

千艸「めでたくない・・・」


第2話:メールギュウギュウ事件

さてパソコンに向かって事件探しをしてる千艸・・・


千艸「政界のボス?政界って何・・・?」

千艸にとってはこの世界自体よくわかってない模様・・・
とにかく彼女に話を聞くことにしましょう!!


ホリー「(あら、いい男・・・」
千艸「えーと要件は何・・・?」
ホリー「この政界を牛耳ってるこの私にタメ口!?」
千艸「・・・?よくわからない」
ホリー「世間知らずもいいとこね!!まぁいいわ・・・要件はこれよ!!
    (あー世間知らずのコイツに切れたらお腹すいちゃった」

 
千艸「郵便詐欺・・・?」
ホリー「そうなの!!私はほら政界のボスでしょ?嫌がらせかもしれないわ!!
    でもそれだけでは証拠が足りないの!!だから探偵のあなたに
    まぁプライバシーに反するんでしょうけど他のポストにも同じようなもの
    入ってるか確認してもらいたいのよ。」
千艸「わかった。(詐欺・・・ってなんだろう。羅貫に聞いてみよう」

3件適当に回り・・・

千艸「単なる本屋からの手紙・・・とりあえず本屋に送らないように頼む」

 
千艸「他のポストにも入ってたよ」
ホリー「あら、やっぱりね・・・そうとう手が込んだ・・・」
千艸「ただの古本案内の手紙」
ホリー「え?そ・・・そうだったの。(なんだ・・・てっきり犯罪組織の仕業かと・・・)
    そうだわお礼を兼ねて食事に行きません事?」
千艸「遠慮する・・・羅貫が料理して待ってるから」
ホリー「相手がいるのね・・・(奥さんかしら」
千艸「うん。相手がいる(相手の意味が分かっていない」

千艸「事件解決・・・」

第1話:脅迫を求めて

千艸は結構仕事をするのでこれじゃ大変泣
カテゴリー「負け犬にほえろ」を追加
いや千艸は負け犬ではないけど・・・
面白いからね・・・?ちょっ殴るなwwダッシュ
バラ-------------------------バラ

千艸「これ使い道ある仕事就ける・・・?」

おぉw昇格したようですねキラキラ
週給な為まだまだ家計が苦しい一人ならねぺこ


千艸「・・・行ってみないと(行かなくてもわかるけど」

なんか物騒な要件だなぁ・・・お金もらえるならいいかにこ

 
千艸「すごい恰好・・・」
エイミー「え?」
千艸「えーと・・・要件は何・・・?手短に用件済ませてね」
エイミー「(コイツやる気あんのかしら」


千艸「心はさすがに読めない・・・)」

早速デニスさんの家にお邪魔することに。
丁度誰もいないようなのでチャーンス

 
千艸「封筒開けなくても中身が見える・・・」

顔つきめっちゃ悪人相やなぁ。あれ職業探偵だよね?


千艸「これだと泥棒と変わらないんじゃえ

 
千艸「結局ダメだった・・・これを無駄足っていうのかな?」

 
エイミー「結局何もなかったっていうの!?」
千艸「うん、なかった」
エイミー「デニス絶対証拠隠滅したんだわ・・・また改めてお願い・・・ね?きらきら
千艸「えー・・・え
エイミー「ちょっと女性がこうして涙目使ってお願いしてるんだから言うこと聞きなさいよ!!ぷんぷん
千艸「はい・・・(厄介だなぁ・・・」

 
千艸「事件は解決・・・?」

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