Alice in SIMS land

SIMS3メインで薔薇満開です。今いかにスライダーなしでイケメンになるかを模索中。

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第4回:ドタバタ劇場(前編)

前回成重の仕事を紹介しようと思ったのですが・・・さすがに三人専門職はキツかった・・・
なので今は教育キャリアで仕事させました。
成重毎回転職させてすまぬ!!

ということで一件のみ仕事紹介します。
まぁこれはセンスが問われる職業・・・私のセンスもわかってしまうだろうね・・・;;
自分自身もあんまりファッションにこだわりがあるわけじゃないから・・・向いてない模様

さてさて依頼が舞い込んできました
 
女A「ドレスこれだとだめなのよ・・・もっときれいにお洒落してパーティにでたいの」
成重「わかりました。任せてください」
※成重の子供ではないです。彼女の子供です


最初の恰好です・・・まぁ茶色もいいですが派手さには欠けます


はい、ほとんど弄らずポンポンととって付けました。

センスないですねハイ・・・
お客さんは喜んでくれましたけどもww

恥さらしは終了!!
------------------------------
日常に戻りましょう


千艸「羅貫机で食べたほうがいいよ」
宮「沙芽の皇子どいて欲しいんだけど」
羅貫「君たちが邪魔するからここで食べてるんだよ」

お皿片付けようとする宮と千艸
羅貫が立って食してるため食器洗えず怒ってます

次の日・・・
 
白琵「起きて早速コレ・・・?」
皆が寝静まった頃一人起きてきた白琵。
アップグレードで自浄にするため頑張ってトンカチで叩かせました。


さてさて夜明が別件で墓地で予防接種をし終わり・・・
めっちゃお腹すいてた夜明はレストランでお食事してから病院に戻ろうとした矢先

 

早速検査してみることに
 
男「うぅ・・・気分悪い」
夜明「ちょっと待っててくださいね。今検査しますんで」

なにやらすごい装置を取り出した夜明

 
夜明「うーん・・・脈には異常はないようだな。」
男「そうなんですか?ならなにが原因だろう・・・うぅ」

 
夜明「じゃあこのペン見えますか?(フリフリ」
男「見えます。」
夜明「病名は・・・言うほどでもありません。たぶん食べすぎでしょう。」
男「あ、そうですか!!いやはやお騒がせしました。」

食べすぎは勝手な想像で書きましたけど原因はなんだったんだろう・・・
このあと腹殴ってましたけどね。かなり斬新な治療法!!!

 


 
成重「おかしいですね・・・ゲームしてただけなんですけど」

なんかツインブルックにきてからやたら物が壊れるんですけど・・・
スキルあげてさっさと耐久性上げなくては・・・


 
夜明「緊急だって・・・早めに寝ててよかった。」

夜中ポケベルが鳴ったので夜中出勤です。


翌朝・・・
羅貫も起きてきて、学校まで時間があるので家から近い橋の下で釣りをさせました
 
羅貫「なんで釣れないのかな・・・餌つけたほうがよかった?」
バスが来るぎりぎりまでさせたけど何も釣れなかったという・・・



エイミー「・・・な、何あれ!?探偵さんどうしたのよ!!?」
千艸「わかんない・・・バグかな?」

めっちゃおかしいことに!!!
千艸が「愛の名をおいて」の事件のためエイミーに聞き込みしたとき
タクシーと合体してしまった千艸


夜明はまた別件でセミナーがあるようなので行かせました。
ただセミナーはいいんですが・・・なんで



夜明「え?場所はここであってるはず・・・?」
なんでここ?墓地にある霊廟?
しかも気味悪い笑い声が泣
bdcam 2012-01-20 18-27-34-199 

bdcam 2012-01-20 18-29-20-983
夜明「ふーきついなぁ・・・危なかった」


夜明「やっと終わった。とりあえず仕事に戻らないと・・・」


夜明「まだまだ一流までは程遠いなぁ」
おぉ!!昇進しました。まだ研修医のようですが・・・頑張ってほしいですね


皆が欲しがっていた、発明する机?を買ってあげました。
すると皆使いたがってたのでさせてあげるとこに・・・
 
宮「すっごい物作って夜明にあっと言わせてやる」
いったい何を作ってんだかさっぱり・・・とりあえずスキルアップさせるため限界までほっときました



他にも欲しがっていたノームのオルゴール?も買ってあげ
成重もうれしそうに聞き入ってました。

成重「いい音色ですね・・・癒されます・・・」


宮はスクラップが足りなくなったため下の方にあるゴミ置き場に行くことに

宮「このパイプ使えそうだな・・・」

周りのゴミがめっちゃキラキラしてて発明家にとっては宝物なのかと思いました。
誰か住んでた気配がありました。すると部屋とトイレの間にお墓が・・・
「霊を鎮める」という項目があったので選んでみることに
 
宮「ここに住んでた人だな?」
幽霊「そうです。発明するためたくさんのゴミを集めてきました。
   皆はゴミ屋敷と呼んでましたが」
宮「俺もたまに発明するためここの使用許可が欲しい。」
幽霊「いいですよ。私の後を継ぐように有名な発明師になってください」
宮「わかった・・・(俺幽霊バスターなんだけど・・・」

また想像ですけど・・・そのあとじゃれあい仲良くなって幽霊は元の墓に収まりました。
こういう光景もいいですね・・・

下の方でうろちょろしてる茶色い虫が・・・ま、まさか・・・


 
ギャー!!!ゴキブリ!!!やっぱりゴキブリ!!!
素手で捕まえたよ宮・・・
即効売り飛ばしました。なく


長くなりそうなので後半続く!!ダッシュ

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